asoboでLINE交換
 

ASOBO(あそぼ)でLINE交換を成功させる6つの方法や失敗する言動

  • 「ASOBOでライン交換したい」
  • 「失敗しない成功法が知りたい」

友達や恋人、気軽に遊べる相手も探せるASOBOで出会うなら、LINEのID交換まで進められるかが勝負どころ。

アプリ内だけで完結させるより、LINEに移動したほうがメッセージ無料だし、やり取りのスピードも一気に上がります。

そこで、プロフ検索・掲示板・日記・サークル・2人チャットまで、ASOBOに備わっている出会い機能を使いながら「どうすればLINE交換を成功できるか」を実際に登録して検証しました。

asoboのLINE交換に対する評価

ASOBOでLINE交換を試した結論

  • 掲示板・日記・サークルを使い分ければLINE交換できる
  • 大手出会い系と比べてID交換まで進む確率は高い
  • 業者の特徴だけ押さえれば騙されない
  • 実際に複数人とLINE交換してアポ取りまで進行

ASOBOにはLINE交換と相性の良い機能がいくつも用意されています。

特に通話やチャットに前向きなユーザーが集まる掲示板カテゴリや日記・サークルで仲良くなってからIDを聞く流れは成功率が高めでした。

ASOBOの安全性の検証でも触れている通り、運営の監視がしっかりしているので、基本的なルールを守って使っていれば「危ない業者にLINEを教えてしまった」という状況にはなりません。

ここからは、どの機能をどう組み合わせるとLINE交換までスムーズに進められたかを実体験ベースで詳しく解説します。

ASOBO(あそぼ)でLINE交換を成功させる6つの方法

ASOBOでLINE交換を成功させる方法

  • 趣味友検索で連絡先交換を選ぶ
  • 興味あることで電話と写真・動画交換をチェック
  • 検索条件でテレ友を選択
  • 画像交換掲示板で相手を探す
  • 気分検索でおしゃべりを選ぶ
  • 「LINE交換OK」と記載している人へアプローチ

ASOBOで実際にいろいろ試したところ、上の6つはLINE交換まで話が進みやすかったです。

特に「通話したい」「画像を見せ合いたい」といったニーズが最初からはっきりしている機能は雑談だけで終わらず、そのままID交換の話に入れました。

ここからは、それぞれの方法について詳しく解説します。

趣味友検索で連絡先交換を選ぶ

ASOBOの趣味友検索にはスポーツ・音楽・お酒などのカテゴリと並んで、連絡先交換という項目があります。この項目をオンにして検索すると最初から外部ツールでのやり取りをイメージしている会員だけが表示されました。

実際に検索すると、20代前半の学生から50代の社会人まで幅広くヒットするけど、どの年代でも「アプリの中だけより、LINEで話したい」という前提を共有しやすいのが大きな違いです。

asoboの趣味友検索
この画面は趣味友検索で連絡先交換を選んだときの一覧。プロフィール欄に「通話好き」「LINEで雑談したい」と書いている人も多く、最初のメッセージで「仲良くなれそうならLINEに移動しませんか?」と切り出しても重く受け取られにくい雰囲気でした。

ここで感じたのは、いきなりIDを聞くより、趣味の話を2〜3往復→共通点が見えたタイミングでLINE提案すると断られる確率が下がること。連絡先交換を前提にしているカテゴリとはいえ、雑談ゼロでIDだけ求めると警戒されるので、数通はアプリ内で安心感を積み上げたほうが良かったです。

検索条件でテレ友を選択

プロフィール検索にはテレ友という利用目的の項目があり、ここにチェックを入れるとテレビ電話・音声通話を求めているユーザーがまとめて表示されます。

テレ友に絞って表示された会員の連絡手段を確認したところ、メールアドレスやカカオよりもLINEを使っている人がたくさんいました。実際、通話について話を振ると「慣れているからLINE通話がいい」という返答が一番多かったです。

asoboの検索条件
利用目的にはメル友・雑談・飲み友・遊び友もあるけど、LINE交換と相性が良かったのはテレ友+メル友の組み合わせ。メッセージのやり取りだけを望んでいる人より、声を聞きたい人のほうがID交換のハードルが明らかに低くなります。

「最初はASOBOでメッセージ」「声を聞いてみたいタイミングでLINE通話に誘う」という流れを意識すると自然なかたちでID交換の話へ持ち込めました。

画像交換掲示板で相手を探す

ASOBOの掲示板には画像交換を目的にした専用カテゴリがあります。エッチな自撮りや動画をやり取りしたいユーザーが集まっており、「画像の送り合いがASOBO内だけだと不便」と感じている人も多いです。

その不便さを解消する手段として、LINE交換を求める流れが自然に生まれています。

画像交換掲示板でライン交換している証拠
顔出しの写真付きで募集している女性も少なくありません。セクシーな自撮りを投稿している人や「チャットしながら見せ合いたい」と書いている人にメッセージすると「このままだと画像が送りづらいからLINEにしない?」と相手から提案されることもありました。

画像掲示板はASOBOでセフレを作る方法にも効果的でID交換までもスムーズ。その反面、条件を押し付けてくる相手や外部サイトURLを貼ってくる相手はフィルタリングしてください。

気分検索でおしゃべりを選ぶ

ASOBOには、その時の気分で相手を探せる気分検索というメニューがあります。

恋活・婚活・メル友・友達といった項目の中に「おしゃべり」という選択肢があり、ここを選ぶと通話やチャットでゆっくり話したいユーザーが表示されるから良かったです。

asoboの気分検索
おしゃべりに絞ると最初のメッセージから「声が聞きたい」「暇な時7に誰かと話したい」と書いている人に多く出会いました。こうした相手はメッセージを長く続けるより、ある程度やり取りが続いたタイミングで「話しやすいほうがいいから、LINE通話にしようか」と提案するとスムーズに進みます。

気分検索は地域や年齢も合わせて絞り込めるので、近場で話しやすい人を見つけて、そのままLINE通話から会う約束も作りやすかったです。距離が近いぶん、通話のあとに実際のアポまで話が進んだケースもありました。

興味あることで電話と写真・動画交換にチェック

プロフィール検索では興味あることの欄で相手の嗜好を細かく絞り込めます。

その中に「電話」「写真・動画交換」という項目があり、この2つを中心にチェックしたうえで検索するとラインでのやり取りに積極的なユーザーだけにフォーカスできました。

興味のあることの選択画面
興味のあることは複数選択できるので、条件を変えながら何度か試したところ、電話+写真・動画交換の組み合わせがLINE交換に進みやすい相手が一番多く表示されました。

この条件でヒットする人たちは文字だけのやり取りより、声や表情を含めたコミュニケーションを望む傾向があります。ID交換後は通話からそのままオフラインの予定を決めやすく、会うところまで一気に進んだことも何度かありました。

「ライン交換OK」と記載している人へアプローチ

自己紹介欄でハッキリ「LINE交換OK」と書いているユーザーも一定数います。

プロフ検索の目的でメル友+テレ友を選び、興味あることではチャット・電話にチェックを入れて検索するとライン交換してくれる相手がたくさん見つかりました。

自己紹介にLINE交換OKと記入した女性がいる証拠
この女性のように「LINEやカカオOK。ライン通話できたら嬉しいです」と自己紹介に書いている人はASOBO内でのやり取りを入り口として考えています。最初からIDを要求せず、何通かやり取りした上で交換すれば断られるケースは少ないです。

実際にいくつかのパターンを試した中でもプロフで「LINE歓迎」と明言している人+メッセージ数通の組み合わせが一番ID交換まで成功した方法です。

ASOBO(アソボ)でライン交換に失敗する言動

ASOBOでライン交換に失敗する言動

  • メッセージ3通以内でID交換を要求
  • 知り合ってすぐ下ネタやエッチな誘いをする
  • 「ポイントもったいないから」とLINEへ誘導

ここでは、ASOBOで実際に試して「これはやらないほうがいい」と感じた失敗パターンをお伝えします。

どれも効率が良さそうなのに、結果としてLINE交換のチャンスを自分から潰していました。

メッセージ3通以内でID交換を要求

掲示板やプロフ検索からやり取りを始めて、あいさつと自己紹介を交わした直後に「良かったらLINEしませんか?」とお願いしたことがあります。通数で言うと2通目です。結果は全滅。返事が途絶えるか「もう少しアプリで話したい」と距離を置かれるかのどちらかでした。

この段階だと相手が把握しているのはニックネームと年齢・地域、短い自己紹介文だけ。仕事や休みの過ごし方、人柄、既婚か独身か、どこまで真面目に出会いを探しているかといった情報は伝わっていません。そんな相手から、いきなりアプリの外に出ようと提案されても警戒されるのは当然でした。

うまくいったケースを振り返ると、少なくとも3往復はやり取りを重ねています。日常の話や趣味、ASOBOを始めたきっかけなどを交えながら、相手からも質問が返ってくる段階ではじめてLINEの話を出しました。

「このペースでやり取りするなら、LINEのほうが楽だよね」といった切り口だと受け入れてもらえます。「ポイント節約を意識しすぎて早い段階でID交換を迫ると、全ての可能性をゼロにしてしまう」ASOBOで検証して、いちばん実感したのがここでした。

知り合ってすぐ下ネタやエッチな誘いをする

ASOBOはセフレ目的のユーザーも多いし、大人向けコンテンツも充実。ただ、最初から性欲全開で押し込むとLINE交換どころか会話自体が終わります。

実験的に挨拶を返してくれた女性に対して最初の返信からチャットエッチの誘いを送ってみました。

asoboで下ネタのメールを送信した証拠
ファーストメールでHな話題を振ったところ、その一通で返信は完全にストップ。最初は普通に会話を続けるつもりだった相手でも、自分の一言でチャンスを消してしまいました。

ASOBOはアダルト機能が揃っているぶん、雑に扱うと「晒されるかもしれない」「実際に会っても同じノリで迫られそう」と受け取られます。こちらとしては手っ取り早くエッチな関係に持っていきたいけど、相手から見ると危険にしか見えません。

実際にLINE交換までたどり着いたときは下ネタを話していませんでした。最初は普通のトークでラリーを続けて、相手のほうからちょっとエッチな話題が出てきたタイミングでこちらも少しずつ踏み込む。この順番を守るだけでID交換のハードルは下がります。

「ポイントもったいないから」とLINEへ誘導

ASOBOの料金において、男性はメール送信のたびにポイントを消費します。長くやり取りすれば課金が増えるので、早めにLINEへ移行したくなるのは自然です。

自分も同じ理由から「ポイントが厳しいからLINEにしない?」と何度か試しました。結果は散々で会話が途切れるか「ごめんなさい」と断られるだけ。

この言い方は相手との会話より、自分の出費を優先しているように受け取られます。「デート代や交通費にも細かそう」「余裕がない」「真剣じゃない」といった印象に直結。LINE交換をお願いしている立場なのに、最初にお金の話を持ち込んでしまうのはマイナス要素のほうが大きかったです。

「LINEに移動したい」という提案でも理由の見せ方を変えるだけで結果が違いました。ある程度ラリーを重ねてから「この先もやり取り続きそうだし、LINEのほうが話しやすいよね」といった形で提案すると素直にIDを教えてもらえることが増加。

ポイントの話は一切出さない。これだけで印象がまったく違います。ASOBOのメール代は確かに負担になるけど、本気で会いたいなら、最初の数十通は必要経費と割り切ったほうが結局は得です。

節約を前面に押し出してLINE交換を急ぐより「この人となら少しポイントを使ってもいい」と思える相手にだけメッセージを続けたほうが結果的にID交換まで進む割合は高くなりました。

ASOBO(アソボ)でLINE交換してくる業者対策

ASOBOでLINE交換してくる業者対策

  • アダルト掲示板【今すぐ】で相手を探さない
  • 1通目のメールでidを送ってくる女性は無視
  • 最初からセフレやエッチ希望の相手は注意

ASOBOの業者やサクラを細かく調査したところ、運営が用意したサクラはいませんでした。ただ、外部サイトへの誘導やデリヘル営業を目的にしている業者は一定数います。

LINE交換で誘惑してくるタイプが多いので「どこで相手を探すか」「どういう切り口でIDを出してくるか」を知っておけば被害に遭いません。

アダルト掲示板【今すぐ】で相手を探さない

ASOBOのアダルト掲示板には【今すぐ】というカテゴリがあり、「今日会える人」「このあとすぐ会える人」を募集できるからLINE交換との相性が良さそうに思って実際に使ったところ、時間指定とエリア指定だけを書き並べた募集が目立ちました。

「13時まで空いてます」「駅近くのホテルで会える人」など、会う場所と時間だけを押し出してくる書き方はデリヘル系の営業です。特に繁華街やラブホテル街をピンポイントで指定している投稿は例外なく業者でした。

asoboのアダルト掲示板【今すぐ】
今すぐカテゴリではLINEやカカオのIDを伏字で載せている書き込みもあります。IDを直接書いておいて「細かいことはトークで話そう」という流れに持っていくスタイル。このタイプは会う話を進めていくと途中で別サイトのURLを送りつけてきたり、ホテル集合前提の有料サービスに誘導してきます。

仲良くなれた一般ユーザーは、そもそも今すぐカテゴリを使っていませんでした。日記や通常の掲示板でやり取りを重ねてから「そろそろLINEにしようか」という形になった相手ばかり。今すぐをメインにしてしまうと業者としか接点が生まれないので、LINE交換目的としては外したほうが賢明です。

1通目のメールでidを送ってくる女性は無視

ASOBOを使っていると突然メッセージが届くことがあります。挨拶を飛ばして、いきなり本文にLINE IDだけが書かれているメールや「L○NE」「l1ne」といった伏字でIDをアピールしてくるパターンもありました。

こうしたファーストメールは業者か外部サイトへの誘導目的。ASOBO内で会話する気がなく、とにかく早くアプリの外に出したいだけ。実験として何件かIDを追加してみるとトークが始まってすぐ「こっちのサイトのほうが楽に話せるよ」とURLを送ってきたり、高額課金のチャットサービスに登録させようとしてきます。

asoboの業者に騙された男性
調査中にもASOBOでLINE交換したあとに他サイトへ誘導されて後悔している男性ユーザーを見つけました。誘導先に登録さえしなければ金銭的な被害は出ないけど、IDをばらまいている相手と長く付き合うメリットはありません。

普通の女性は最初からIDだけ送ってくることはないです。簡単な自己紹介や、なぜメッセージを送ってくれたのか一言は必ず添えてくるし、やり取りを何往復か重ねてからLINEの話題を出してきます。

1通目でIDだけ押しつけてくるアカウントはASOBOの外に連れ出すことしか考えていないと割り切ってスルーかブロックで十分。

最初からセフレやエッチ希望の女性は注意

メッセージの初期段階で「今から家に来てほしい」「セフレになってくれる人だけLINE教えて」など、エロい関係を前提に話を進めてくる女性アカウントもいます。

ASOBOは大人向け機能が優秀だから本当に性にオープンな一般ユーザーもいるけど、初対面の相手に対して踏み込んだ誘いする人はいませんでした。

有料サービスへの誘導メール
「刺激的な出会いがしたい」「ホテルでゆっくりしませんか」といった誘い文句を1通目から送ってくるケースは高確率で有料サービスへの誘導。

LINE交換まではスムーズに進むけど、その後で有料サイトのURLを貼られて登録を促されます。登録しなければ金銭的な被害は出ないけど、時間とIDだけが無駄になります。

実際に会えた一般女性はエッチな関係になっても順序を大事にしていました。最初は雑談や仕事の話から始まり、信頼感ができてから少しずつエッチな話題に踏み込んでいきます。

最初からセフレ宣言をしてくるアカウントは疑うスタンスを徹底したほうが結果的に安全。LINE交換を急がず、相手の文章や募集内容をよく読むこと。これだけでもASOBO内の業者と接触せずに済みます。

ASOBOでライン交換すれば出会い成功率も上がる

ASOBOには恋人探し・友達探し・飲み友・セフレまで、いろんな目的のユーザーが集まっています。そのほとんどが一般ユーザー。実際に使っても怪しいアカウントより、普通の人が圧倒的に多かったです。

サイト内のメールだけで完結させるより、やり取りが進んだ段階でLINEへ移行したほうが、その先の関係は一気に進みやすくなりました。スタンプや画像、通話を混ぜながら話せるので、文字だけのメールより距離が縮まりやすいし、相手の生活リズムや返信のクセも見えます。

結果として会う約束までたどり着いた人数もASOBO内だけで完結させていた頃より増えました。

asoboでライン交換成功した女性
この女性とはASOBOの掲示板経由でメッセージをもらい、数日かけて仕事や休みの過ごし方を話したあとにLINEへ移動。移行後は一日の中で何度も他愛ないやり取りが続き、今でも雑談や通話ができる関係になっています。アプリ内だけで終わっていたら、ここまで長く続かなかった相手です。

もちろん、ルール無視でIDを要求したり、欲望だけ先行させると一発で警戒されます。これまで解説してきた「相手の目的を見極める」「業者には近寄らない」といったポイントを押さえたうえでタイミングをみてLINEに切り替えることが大事。

ASOBOでやり取りを重ねてからLINE交換までつなげれば、出会いの成功率は上がります。今回の方法を試しながら、自分なりのやり方も少しずつ見つけてください。

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