- 「ASOBO(アソボ)でセフレは作れる?」
- 「セフレを探す際の注意点は?」
「素敵な出会いを楽しめます」と宣伝しているASOBO(アソボ)だけど、実際のところエッチ前提の関係まで狙えるのかは使ってみないと分かりません。
そこで恋活寄りの機能だけではなく、アダルト掲示板・エッチなプロフィール・写メ関連コンテンツまで、asoboに備わっている機能をセフレ作りという一点に絞って検証しました。

- 条件を整えればセフレを作れる
- アダルト掲示板やエロ機能が多く声を掛けやすい
- 一部の機能には業者やパパ活も混ざるので見極め必須
- 実際にエッチ前提で会えた女性がいた
ASOBOは恋人探しだけでなく、プロフィールや掲示板の書き方からエロ目的が透けているユーザーも目立ちます。
特にアダルト系カテゴリや夜間帯の投稿は最初から体の関係まで視野に入れている人が多く、一般的なマッチングアプリよりセフレ候補に出会うチャンスは明らかに多いです。
どの機能にも混ざってくる業者・デリヘル・条件付きの関係狙いを避けないとポイントと時間だけ浪費するので注意が必要。どのエリアなら一般女性が多かったか、どんな募集文なら遊びやすい素人だったかは、かなりクセが出ます。
ここから先は実際に使いながら試したセフレ向けの攻め方、失敗した募集文やNGな動き方、うまくいったやり取りの流れ、注意事項までASOBOでセフレを狙うための具体的な手順とコツを順番に解説していきます。
この記事は信頼されるコンテンツ作成に関する調査・検証ポリシーに基づいて執筆・監修しています。
Contents
ASOBOでセフレを作る3つの成功法
- 大人の日記からエロOKな相手と仲良くなる
- エロサークルに参加して同じ目的の人と繋がる
- SEXY写真の投稿者に絞ってアプローチ
実際にASOBOを使いながらセフレ狙いで動いてみると闇雲に掲示板だけ回すより、この3つに集中した方が手応えがはっきり出ました。
恋活メインのゾーンではなく、エッチに前向きなユーザーが集まりやすい機能に場所を絞るのがポイントです。
大人の日記から仲良くなる【業者がいない】
ASOBOの掲示板は便利だけど、どうしても業者やパパ活寄りの募集が混ざります。それに対して大人の日記はエロい話を書きたい一般ユーザーがメインのエリア。営業っぽい文章やコピペ感のある投稿は少なく、書き手の性格や性欲の強さがそのまま出ている日記が多いです。
大人の日記にエロ寄りの文章やお風呂上がり・部屋着の写真を載せている女性は性の話題に抵抗がないタイプ。最初からセフレの話を振ると引かれるけど日記の内容に軽く触れつつコメント→その後にメールで挨拶→日常とエロ話を半々くらいでやり取りという流れにすると距離を縮めやすいゾーンです。

お風呂ショットを載せていた女性に大人の日記にコメントを入れてから個別メッセージに移動できました。最初はお風呂の話と仕事の愚痴から入り、少しずつ下ネタ寄りのやり取りに変化。今も連絡は続いていてタイミングが合えばそのままエッチまで行ける距離感になりました。
ねらい目はいいねやコメントが少ない投稿者。大勢からチヤホヤされている女性より、リアクションが薄い日記の方がこちらの一言が届きやすいし、返信率も高いと感じました。ランキング上位の日記だけ眺めるより、下の方までスクロールして埋もれているエロ日記を拾いに行くイメージです。
エロサークルに参加【セフレサークルも発見】
ASOBOのサークルは趣味系・雑談系だけ見ていると普通のコミュニティに見えるけど、実際には「エッチなオフ会」「セフレ募集」など、かなり踏み込んだテーマのサークルも存在。ここに入ってしまえば最初から性的な関係を前提に話が進むことも多いのでセフレ作りとは相性がいい機能です。
狙い目は参加人数が多いエロサークル。人が多いほど冷やかしも紛れるけど、その分だけ同じ目的の異性も多くなるし、サークル内で募集→個別メッセージの流れを作りやすいです。

熟女好きな男性とセフレになれる会のサークルには実際に190人が参加。こういったサークルは説明文からして完全に大人向け。参加しているメンバーも最初からエロ目的を隠していない人が多いので遠回しな駆け引きが減ります。
同じサークル内の女性にメッセージを送るときはサークル名に触れながら挨拶→どんな関係を望んでいるかを軽く共有→会うエリアや頻度のすり合わせという流れがスムーズ。サークルという共通点があるだけで掲示板からゼロスタートで声をかけるより、かなり話を進めやすく感じました。
SEXY写真の参加者を狙う【自撮り女性が多い】
SEXY写真はインスタ感覚で画像を投稿し、他ユーザーからの評価を競うASOBO独自のアダルト機能です。ここに自分の体のラインや下着姿に近い写真を出している女性はエロ目的の視線を集めることを理解したうえで参加している人がほとんど。セフレ候補としての期待値も自然と高くなります。
SEXY写真に投稿している女性の多くは、自撮りで撮ったエロ寄りショットを載せています。プロフ写真より踏み込んだ露出をしているケースも多いので、「この人はどこまで攻められるか」「どんなプレイが好きか」といった話題にも持って行きやすいゾーン。

この画像は自撮りでエロ写真をアップしていた女性の一覧ページ。ここから好みのタイプを選んでアプローチすると最初からエロい話題に入りやすく、そのまま夜の関係まで進みやすい土台になります。
ただし、ランキング上位の女性はライバルが多すぎてメッセージが埋もれやすいエリア。何度か試した結果、上位よりも中位〜下位にいる女性の方が返信率が高く、実際の出会いにも繋がりやすかったです。
SEXY写真で気になった相手にはいいねやコメントで軽く反応してから個別メールでアタックする流れがベストです。写真の雰囲気に触れつつ、すぐに体目的全開にはしない。このラインを守るとセフレ候補として自然に距離を縮められます。
ASOBOでセフレが作れる理由
- 掲示板のアダルト系カテゴリーで大人の出会いを求める投稿が多数
- 日記機能でエッチ話題を共有するユーザーも存在
- サークル機能で同じ趣向の仲間を見つけやすい
- タイプ送信で相手に好意を伝え、マッチング率を向上
- 適切なアプローチとコミュニケーションでセフレ関係に発展する可能性あり
ASOBOは恋愛や友達作りだけでなく、大人の関係を求めるユーザーも存在します。特に掲示板のアダルト系カテゴリーではセフレ希望の投稿が見受けられ、日記機能を通じてエッチな話題を共有するユーザーもいます。
サークル機能を活用すれば同じ趣向を持つ仲間を見つけやすく、共通の興味から関係を深めることが可能。タイプ機能を使って相手に好意を示すことでマッチング率を高めることができます。ただし、成功には適切なアプローチとコミュニケーションが不可欠であり、相手の意向を尊重しながら関係を築くことが重要です。
一般的な出会い系と並行してASOBOを使ってみて「ここならセフレ狙いでも現実的に勝負できる」と感じたポイントが4つあります。
- セフレ狙いで動いても大きなトラブルに発展しにくい
- 超有名サイトほどライバルが殺到していない
- 大人の関係を求めているユーザーが多い
- 恋活・婚活専用ではなくアダルト機能も前面に出している
ここからは、この4つを実際の利用経験ベースで掘り下げて解説します。
セフレを探しても危険な目にあわない
ASOBOの安全性を先に検証したうえで、あえてエロ寄りの機能も積極的に使ってみました。大人の日記に絡んだり、アダルト掲示板に書き込んだり、SEXY写真の女性にアプローチしたりとセフレ寄りの動きもかなり試しています。
エロ目的で使うと他の出会い系では外部サイト誘導や投資・副業勧誘のメッセージが急に増えることがあるけど、ASOBOではそういった危険な誘いはごく少数でした。年齢確認・通報機能・24時間監視が入っているおかげか明らかにアウトな勧誘は早めに消えていきます。
実際に何人かと会うところまで進めても金銭トラブルや暴力的なトラブルとは無縁でした。もちろん、相手選びと待ち合わせ場所の選び方は自分で気をつける前提だけど「セフレを探したから危なかった」という感覚にはならなかったです。
ライバルが少ないので返信率が高い
ASOBOはPCMAXやハッピーメールほど名前が知られていません。機能や安全面は大手クラスなのに知名度と会員数はそこまで大差がないというポジション。ここがセフレ狙いにはプラスになります。
同じ女性が複数サイトに登録しているケースもあるけど、ASOBOの方が明らかに男性側の争奪戦がゆるいことが多かったです。大手だと一つの募集に男性からの足あとやいいねが一気に付き、普通の見た目では埋もれやすい。ASOBOだと同じレベルのルックス・プロフィールでもこちらから送った一通目がちゃんと読まれやすい感覚がありました。
結果として似た内容のメールを投げたときの返信率が他サイトより高く、会う段階まで進む回数も増加。イケメンでなくても勝負になりやすいし、美人やエロいプロフ写真の女性にも、まだ余地が残っています。
エッチ目的のユーザーが多い
ASOBOをしばらく眺めていると恋人探しだけではなく「最初からエッチ前提でもOK」というユーザーがかなり多いとわかります。
夜〜深夜帯の出会い掲示板を見るとタイトルと本文から性欲強めの空気がはっきり出ている募集がズラッと並ぶ時間帯があるし、大人の日記やSEXY写真にも積極的に体を見せている女性が目立ちます。
こういった人たちは会うまでのスピード感や会った後の展開も早いことが多く、相性が合えばそのままセフレ関係に移行しやすい層。恋愛トークだけをじっくり楽しみたいタイプより「エロ込みで仲良くなりたい」という感覚が前に出ているのでセフレ目的のこちらとも目的が合わせやすいです。
アダルト機能をよく使っているユーザーだけを狙っていけばメッセージの段階から話が早く、成功率も目に見えて変わってきました。
恋活や婚活だけでなくアダルト機能が充実
ここ数年で増えた恋活・婚活特化のマッチングアプリは真面目な出会いにフォーカスしているぶん、エロ寄りの話題を書くだけで通報やアカウント停止になりやすい空気があります。プロフィールや掲示板で「体の相性も大事」「大人の付き合い歓迎」と露骨に書きにくいサービスが多いです。
ASOBOはもともと恋愛寄りの出会いもカバーしながら大人の日記・アダルト掲示板・SEXY写真など、エロを前提に使える機能をきちんと分けて用意。恋活ゾーンで真面目に出会いを探すこともできるし、アダルトゾーンに絞ってセフレ候補だけを探すこともできる構造。
この「どちらも許容している作り」があるからセフレ狙いのユーザーも堂々と大人のエリアを使えているし、結果としてエロ目的同士のマッチングも起こりやすくなっています。セフレ作りを前提に出会い系を選ぶならASOBOはかなり扱いやすいです。
ASOBOでセフレが作れるか試した結果や感想
ASOBO(アソボ)の中で「エッチな関係に繋がりやすそうだ」と感じた機能を抜き出してセフレ作りにどこまで使えるかを一つずつ検証しました。
- プロフィール検索
- ともだち掲示板
- 出会い掲示板
- ダイアリー(日記)
- サークル
- 2人でチャット
- 画像投稿ランキング
ここからは、それぞれの機能でどんな動きをしたか、実際にセフレ候補と出会えたか感触を順番にまとめます。
先に大事なポイントを書いておくとアプリ版ASOBOは審査対策でアダルト要素が削られているのでセフレ探しをするなら必ずWEB版でログインしてください。
大人の日記やSEXY写真がフルで使えるのはWEB版だけです。
プロフ検索は会員が多くてセフレを探すのが大変
まずはプロフィール検索からスタート。エロ寄りの自己紹介を書いている人、公開写真で色気を出している人、誕生日や血液型の相性まで含めて細かく条件を絞り込んでみました。
ところが条件を厳しめに設定してもヒット数がとにかく多い。ASOBO全体で全国700万人クラスの会員がいるので都市部を検索すると理想に近い女性だけで一気に何千人・何万人と一覧に並びます。

上の画面はかなり条件を絞り込んだあとの検索結果。それでも約1万人の女性がヒットしました。このリストを上から順番に開いていくとプロフィール閲覧やメール送信のたびにポイントが減っていきます。
顔写真や自己紹介を読み込む→メール送る→返事待ちを繰り返していると時間もポイントもどんどん消費。セフレ目的で効率よく攻めるやり方としては正直つらいルートでした。
最終的にはプロフ検索は「すでに別機能で気になった相手を深掘りするための補助」と割り切り。ゼロからセフレ候補を探し出すメイン手段としては効率が悪すぎると判断して、このルート単体で攻めるのはやめました。
掲示板はデリヘルや援交目的がいるので不向き
次に試したのが、ともだち掲示板と出会い掲示板。セフレ募集に近い内容の書き込みも多いので期待値は高めでした。
ただ、実際に1〜2週間ほど張り付いていると一般女性に紛れてデリヘル系・援助交際希望の投稿がはっきり混ざっているのが分かります。文章のテンションやプロフィールの書き方、メッセージでの話の持って行き方を総合すると「これは店の営業」「これは援交前提」という投稿が一定数いる感覚。
出会い系の経験がそれなりにあれば料金を匂わせる言葉や勤務中だけ反応がある動きで見分けがつくし、掲示板からセフレ候補を拾うことも不可能ではありません。実際、一部の書き込みからは普通のエロ友候補ともやり取りできました。
ただ、見破るコツをまだ掴めていない人にとっては無駄なやり取りとポイント消費のリスクが高め。掲示板をメインのセフレ探しの場にするより、慣れてきてからサブとして使うくらいの距離感がちょうどいいです。
日記やサークルはエッチな人が多い
インスタやXに近い感覚で使えるダイアリー(日記)と共通の趣味や嗜好で繋がれるサークルはセフレ探しとの相性がかなり良いゾーンでした。
ASOBOのダイアリーとサークルは業者っぽいアカウントがほとんど見当たらず、実際に日常を書き込んでいる素人ユーザーが中心。しかも、大人の日記やエッチ系のサークルには露出高めの自撮りや性癖トークを普通に載せている女性が多く、最初から性の話題に入りやすい雰囲気があります。

セクシーな自撮りを日記にアップしている女性が並んでいます。ここから日記へのいいね→軽いコメント→個別メッセージの流れでアプローチすると自然な形でLINE交換まで進むケースが何度もありました。
ポイントを使わずに相手の投稿を読めるし、日記の内容からエロい話に抵抗がないかどうかも分かるのでセフレ候補を絞り込む場としてかなり使いやすい。実際、日記経由で仲良くなった相手の中には、そのままエッチありの関係になった女性もいます。
エロチャットやH画像投稿ユーザーは成功率が高い
ASOBOには2人でチャットとHな写真を投稿して評価し合う画像投稿ランキング(いわゆるSEXY写真系)があります。この2つはエロ目的のユーザーが集まっているのでセフレ探しとの相性が抜群でした。
2人でチャットのエロ系ルームでは最初から下ネタ全開で話したい男女が集まっています。ここである程度エロトークが盛り上がった相手とは「チャットの延長で会ってみる?」という流れになりやすく、メッセージの序盤から大人の関係を前提にした話が通しやすい雰囲気。
画像投稿ランキング側もHな写真を自ら上げている時点で性に対してオープンな人がほとんど。体のパーツを強調した自撮りや下着ショットを出している女性はこちらが紳士的に声を掛ければ、そのままエッチ込みの関係を受け入れてくれる可能性が高い層でした。
恋人探し・結婚相手探しの女性にいきなりエロ寄りの提案をしても嫌われるだけ。エロチャットや画像投稿を中心に使っているユーザーに絞り込んだ方がセフレ候補としての成功率は一気に上がります。
美人局やサクラに騙されない
ASOBOのサクラや業者については別で詳しく検証しているけど、セフレ目的で積極的に動いているあいだも美人局やサクラに引っかかる場面はゼロでした。
一般女性を装ってポイントを使わせるサクラアカウントは確認できず、メッセージのやり取りも相手ごとにバラつきがあり、同じ文章を大量に送っている機械的な動きにはなっていません。こちらが質問を変えるとそれに合わせて返事の内容も変わるので運営が裏で一括操作している感じはまったくなし。
悪質な美人局に関してもASOBO側が24時間監視と通報対応を回しているおかげか怪しい動きをするアカウントは長く残りません。今もASOBOでセフレ候補を探しながら使い続けているけど「このサービス全体が危ない」と感じるほど危険人物が目立つことはありませんでした。
ASOBOでセフレを探す際の注意点
ここからは、ASOBO(アソボ)でセフレを探すときに特に警戒したほうがいいポイントをまとめます。
- ネットから拾ったエロ画像を自分の写真として使うユーザー
- 主婦やAV女優アピールで近づいてくる女性
- 出会い掲示板で過激すぎるエロ募集をしている人
この3つに当てはまる相手はセフレ候補というより関わると面倒な相手と考えて注意してください。
ネットから引用したエロ画像を投稿
ASOBOの掲示板や画像投稿を見ていると素人の自撮りとは思えないエロ画像が混ざっています。 肌の質感が不自然に整いすぎていたり、照明・構図がプロの撮影そのものだったり、明らかに別サイトで見たことのあるグラビアっぽいショットだったり。こういった画像を「自分です」と言い張っているアカウントは業者側の人間です。
自分の体を見せるリスクは負わず、ネットで拾った画像だけを餌にして男性を集めるタイプ。プロフィールや投稿内容も妙にテンプレっぽく、具体的な生活感や素顔の情報が出てこないことが多いです。
プロフ写真・掲示板・画像投稿のどこを見ても顔や体が「別人かもしれない」と感じたら、その時点で候補から外しましょう。エロ画像につられて時間とポイントだけ削られるパターンになりやすい相手。素人の少し荒い自撮りや日常の背景が映っている写真のほうが結果的にセフレにも繋がりやすいです。
主婦やAV女優を名乗ってくる女性
出会い系には昔から「主婦」「人妻」「AV女優」などの肩書きを前面に出して男性を騙そうとするデリヘル嬢や業者がいます。
ASOBOでも、その手のアカウントに何度か遭遇しました。

この女性はメールの自己紹介で職業を主婦と言いながら、やり取りを続けるうちに「お小遣いもらえたら会いやすい」「ホテル代は任せたい」など、援デリらしい本音が出てきました。表向きは寂しい人妻アピールでも話を詰めると金額・時間・場所の交渉ばかりになるタイプです。
「未亡人の人妻」「現役AV女優」「撮影の合間に会える」など、現実にはレアすぎる肩書きを押し出しながら、やたらとエッチな誘いを被せてくる女性はほぼビジネス目的。こちらのプロフィールをろくに読まず、同じような文面で一気にメールを送っているケースも多いです。
普通の主婦や風俗経験ゼロの女性が最初の数通から職業を武器にした露骨なエロ勧誘をすることはありません。肩書きに目を奪われず「会話の中身がずっとお金と性欲の話だけになっていないか」を冷静に見たほうがいいです。
出会い掲示板で過激なエロ募集
ASOBOの出会い掲示板には「今から会える人募集」「飲み友達募集」など、割とライトな募集が多い一方で「今から3Pできる人限定」「生で中までOK」といった過激なエロ募集を書いている女性もいます。
こういった書き込みは業者かトラブル予備軍と思ってください。一般女性が知らない男性からのアクセスを一斉に受ける掲示板で、いきなりここまで踏み込んだ条件を書くケースはかなりレア。関わるとお金の要求や危険なプレイの強要など、別の問題を抱え込むリスクが高くなります。
普通の女性は最初から露骨な要求は出してきません。メールである程度仲良くなって互いの生活や性癖が見えてきてから少しずつエッチな話題や具体的な希望を出してくる流れが自然です。
掲示板を眺めていて「読みながらちょっと引くくらい過激な募集」だと感じたら、その時点で候補から外すくらいでちょうどいい距離感。興味本位で近づくより、その分のポイントと時間を日記やサークル・SEXY写真で見つけた素人寄りの相手に回したほうが最終的にセフレに繋がりやすくなります。
ASOBOでセフレを作るための疑問や不安を解決
ここでは実際にASOBOを使ってセフレ探しをしていく中で「ここが気になる」と感じたポイントを体験ベースでまとめて答えていきます。
どのような女性がセフレ関係に応じやすい?
- アダルト系掲示板に継続して書き込みをしている女性
- 日記で性欲や夜の孤独感をストレートに書いている人
- プロフィールに「スキンシップ多め希望」「フィーリング重視」などの記載がある
- タイプ機能や「気になる」を何度も送ってきてくれる女性
- サークル内で大人の関係やエロ話題に積極的に参加しているメンバー
ASOBOでは顔や年齢だけ見てもセフレ向きかどうかは分かりません。狙い目はプロフィールと投稿内容に「大人の関係でもOK」というサインが滲み出ている女性です。
アダルト掲示板に定期的に書き込みしている女性は体の付き合いを前提に異性を探しているケースが多め。さらに日記で性欲の強さや「夜になると寂しくなる」「一人でベッドにいるとムラムラする」といった本音を書いている人はエロ話題への抵抗が薄い層です。
プロフィール欄に「イチャイチャしたい」「会ってから決めたい」「スキンシップ多め歓迎」などの文言が入っている女性も真面目交際だけでなく、軽めの関係も視野に入れていることが多いです。
こちらからタイプや「気になる」を送ったあと向こうからも何度かリアクションが返ってくるようなら興味を持ってくれているサイン。
サークル内での発言も重要。大人向けサークルやエロ寄りテーマのコミュニティで具体的な夜の話題に積極的に参加している女性はメッセージに移ってからも話が早いケースが目立ちました。こうした言動がエロ寄りの女性を優先的に狙うとセフレ候補に絞り込みやすくなります。
セフレ目的でのアプローチ方法は?
- 一通目は見た目よりもプロフィールや日記の内容に触れて送る
- 相手の投稿に共感しつつ、自分の話も少し混ぜて信用を作る
- タイプ機能や気になるで先に存在を知らせてからメッセージする
- 相手側から軽い下ネタが出たタイミングで大人の話を少しずつ増やす
- 重い反応や戸惑いが見えたら、すぐ普通の話題に戻して様子を見る
セフレ目的といっても、いきなり「エッチしよう」とストレートに突っ込むと確実に引かれます。ASOBOでうまくいったパターンは最初の数通をあくまで普通の出会いとしてスタートし、相手の反応を見ながらエロ寄りに寄せていくスタイルでした。
一通目は相手の顔や体型ではなく、プロフィールや日記の内容に絡めて送るほうが警戒されにくいです。「サークル入ってるんですね」「日記読んだけど、仕事大変そうですね」といった形で相手が書いた内容をちゃんと読んだうえでメッセージしていることを伝えるイメージ。
そこから何通かやり取りする中で向こうの悩みや休日の過ごし方、自分の性格も少しずつ出していきます。同時にタイプ機能や気になるを挟みながら「この人は継続して連絡くれるな」と思ってもらうのが大事。
エロ話題に踏み込むタイミングは相手側から軽い下ネタや匂わせ発言が出たとき。ここで一気に下品な方向に振り切ると台無しなので「自分もそういうの嫌いじゃないよ」くらいの温度から始めて返信のテンションを見ながら少しずつ踏み込んでいきましょう。
相手が急に返信ペースを落としたり、明らかに話題をそらしてきたら、すぐに普通の話題へ戻すこと。無理にエロ方向へ押し込まないほうが結果的に関係は長続きしやすかったです。
業者・冷やかし女性を見分けるには?
- プロフィールは薄いのに写真だけ芸能人並みに仕上がっている
- 日記やつぶやきが動いておらず、掲示板投稿だけが妙に多い
- こちらの質問と噛み合わない返事やコピペ感の強い文章が続く
- 数通のやり取りでLINEや別サイトへの移動を急かしてくる
- 足あとや伝言板に日常会話が残っている女性は信頼しやすい
ASOBOは通報機能と監視が回っているおかげで他の出会い系より業者は抑えられているほうです。とはいえ、紛れ込んでくるアカウントを完全にゼロにはできません。こちら側でも怪しい動きを早めに見抜いていく意識が必要になります。
分かりやすいのがプロフィールと写真のギャップ。自己紹介が一行だけ、趣味や仕事の話もなく空欄だらけなのに顔写真だけプロの撮影のように完璧なショット一枚きり。この組み合わせはネットから拾った画像を使い回している業者である可能性が高いです。
日記もつぶやきも動いていないのに掲示板投稿だけ毎日のように流れ続けている場合も同じく要注意。
メッセージの中身でも見分けがつきます。こちらが具体的な質問を送っているのに返事がいつも同じテンション・同じ語尾で会話が横に広がらない相手。こちらの内容に触れず「会える?」「LINEある?」など同じ言葉を繰り返すだけの相手はテンプレを機械的に送っていいます。
そこに「カカオにしない?」「このサイトのほうが話しやすいよ」と外部サービスの名前が出てきたら、その時点でブロック候補。
逆にリアルユーザーは足あとや伝言板の使い方にも生活感が出ます。友達同士での軽いやり取りが残っていたり、日記に対するコメントへの返事が丁寧だったり、ログインのタイミングにも波がある女性。メッセージでもその日の出来事や体調の話を混ぜてくる相手は少なくとも画面の向こうに人間がいると判断しやすいです。
セフレ狙いだからといって「誰でもいい」と雑にアプローチすると業者や冷やかしに絡まれる確率が一気に上がります。プロフ・日記・返信の中身をまとめて見てリアルさが薄い相手は早めに候補から外していくことが結果的に一番の節約です。
セフレ作りにはいくら課金が必要?コスパは?
- メール送信5P=50円/掲示板投稿は1日1回無料
- フェイス写真閲覧2P=20円が積み重なると意外と痛い
- 日記・サークル・足あとなど無料の接点で様子見
- 手応えのない相手には深追いせず、ポイントを温存
- パック購入で単価を下げつつ、集中投下する相手を決める
ASOBOはポイント制で1P=10円。メール1通あたり5P(50円)、掲示板投稿も本来は5Pだけど1日1回は無料枠があります。フェイス写真の閲覧は2P(20円)なので何十人分も開いていると、そこだけでかなりの消費になります。
セフレ作りで実際に会うところまで行けたケースを振り返ると1人につきかかったポイントはだいたい80〜120P前後。金額にすると800〜1200円くらいが目安になりました。内訳は最初の挨拶~LINE交換までのメール数×50円と様子を見るために開いた顔写真の閲覧ポイントがメイン。
コスパを上げるコツは無料で様子を見られる機能を先に活用すること。日記やサークルの投稿、足あと、タイプ機能などで「この人は反応してくれそうか」「エロ寄りの話題に耐性ありそうか」を事前にチェックしておいてからポイントを使う動きに入ると無駄打ちが減ります。
無差別に同じ文章をばらまくやり方はASOBOに限らずポイントの浪費にしかなりません。プロフィールや投稿内容を見たうえで「この人に関しては数通やり取りしてもいい」と思えた相手だけに絞ってメールするほうが総額も抑えやすかったです。
ポイント単価を下げたいなら少額チャージを何度も繰り返すより、割安パックを選んでおくほうが得。パックでポイントを用意してから「今回のチャレンジはこの2人に集中する」と決め打ちしたほうが気持ち的にも締まった使い方になります。
途中で諦めなければASOBOでセフレは作れる
正直に言うとASOBOを始めてもすぐにセフレ候補が何人もできるわけではありません。こちらから送ったメールに返信がなかったり、会う話を切り出したタイミングでフェードアウトされたりと空振りは普通にあります。短距離走というよりアプローチと調整をくり返す長期戦に近い感覚でした。
それでもプロフィール文を少し書き替えたり、狙う時間帯を夜に寄せたり、日記やサークルを軸に声をかける方向へ切り替えたりしていくうちに会うところまで行ける相手が少しずつ見つかりました。途中で投げ出さず、反応の良かったやり方だけを残していくと手応えが出てきます。
エッチしてくれる相手を探すのは、どの出会い系でも簡単ではないし、中にはどれだけ頑張っても成果がほとんど出ないサービスもあります。その中でASOBOは大人向けの機能と安全管理が両立しているぶん、試行錯誤を続ければセックス相手まで辿り着ける土台は整っていると実感しました。
何通かスルーされたくらいで諦めず、狙う機能・時間帯・文章を調整しながら続けていけばASOBOでセフレを作ることは十分現実的です。





