- 「YYCは本当に会える?」
- 「ワイワイシーを実際に使った感想を知りたい」
婚活支援事業で上場しているIBJグループが運営しているのがYYC(ワイワイシー)です。
自分はYYCに登録してから現在(2026年1月)まで、3ヶ月ごとに1000〜3000円くらいのペースでポイントを購入し続けて累計の利用額はおよそ5万円になりました。
平日は仕事の合間に日記とつぶやきをチェック、週末は掲示板とメッセージ中心というルーティンでずっと使い込んでいます。
「タイプじゃない」とはっきり断られたり、やり取りが途切れたケースも何度もあります。それでも実際に会えた女性は複数人いて、恋人候補として何度もデートした相手もいました。

この画像がYYCを継続利用している証拠の会員画面です。短期間だけ試した感想ではなく、長期利用して検証してきました。
何年も使ってきた経験から「YYCって結局どうなのか」を先にまとめると次のような評価になります。
- 大手グループ運営で長期運営されている安心感がある
- つぶやきや日記から自然に繋がって会える仕組みが強い
- 20代後半〜40代の利用者が目立ち、落ち着いた層が多い
- 遊びより恋人・結婚相手探しの温度感が高い
- 婚活サイトのサブとしても十分使えるクオリティ
使っていくうちに感じるのは「ただの出会い系」ではなく、SNS寄りの要素が強いマッチングサイトということ。メッセージだけで押し切るタイプよりも日記やつぶやきで人柄を出せるタイプがかなり有利になっています。
次に実際に使ってみてわかったYYCの良いところ・微妙なところを整理します。ここは単なる機能紹介ではなく、使い込んで気づいたポイントに絞っています。
- 最初から「彼氏・彼女がほしい」と明言しているユーザーが多い
- 大手マッチングアプリよりメール単価が安く、総額を抑えやすい
- 通報と監視が機能していて、危険なユーザーが長く居座れない
- 機能がシンプルで、出会い系が初めてでも迷わず操作できる
- 金曜〜日曜の夜は返信が集中し、やり取りが一気に進みやすい
- 即エッチ目的だけの出会いには向かず、慎重な人が多い
- 可愛い女性やイケメン男性は人気が集中してライバルが多い
この結論を踏まえて、以下の理由で出会い系をお探しならYYCをおすすめします。
- 「大手運営の安心感が欲しい」
- 「恋人や結婚相手を見つけたい」
- 「無料機能が多く、できるだけコストを抑えたい」
- 「シンプルで使いやすいサイトが良い」
- 「20代後半から40代の相手を見つけたい」
このような目的でマッチングアプリを探している人なら登録しても後悔しません。
YYCの安全性は他サービスよりも高いので近年問題になっている国際ロマンス詐欺や投資詐欺といった被害に巻き込まれるリスクもありません。とはいえ、どんなサービスでも最低限の自己防衛は必要です。
より安心して使いたいなら国民生活センターが公開しているマッチングアプリ等で知り合った人に騙されないためのチェックリストにも一度目を通しておくと判断軸が持てます。

料金・安全性・出会いやすさを総合すると恋活・婚活どちらにも十分使えるバランスの良さがあります。
YYCは毎日2000人以上の新規ユーザーが10年以上にわたって増え続けているマッチングサイトです。
ここまで長く会員が増え続けている出会い系は多くありません。それだけ辞めずに使い続ける人が多いサービスとも言えます。
- 体目的オンリーの男性が少なく、恋愛前提のやり取りになりやすい
- 登録から出会うまで完全無料で、金銭的なリスクがない
- つぶやきや日記から気の合う男性を自分のペースで選べる
- 合わない相手はブロックや通報で距離を置ける
女性側から見ると無料で使えるうえに恋愛前提の会話がしやすいSNSに近いサイトという感覚に近いです。
プロフィールだけで判断されず、日々のつぶやきや日記から人柄を見てもらえるので、じっくり関係を育てたい女性には相性が良いサイトです。
- 真剣な出会いを探している女性ユーザーが目立つ
- 風俗業者や露骨なアダルト目的のアカウントが少ない
- つぶやきや日記経由で女性側から声をかけてもらいやすい
- メール1通50円で、総額のコントロールがしやすい
男性にとっては「とりあえず会えれば誰でもいい」という出会い方には向かない代わりに、ちゃんと恋人候補になる女性と会いたい人にはかなり使いやすいサービスです。
自分からガツガツ攻めなくても、つぶやきに反応してくれた女性と自然にやり取りが始まることも多く、結果的に無駄なポイント消費も抑えられます。
| 項目 | YYC | 一般サイト |
|---|---|---|
| 会員数 | 1900万人 | 3万人 |
| 登録 | 男女無料 | 一部有料 |
| 女性料金 | 完全無料 | 一部無料 |
| 男性料金 | メール1通50円 | メール1通200円 |
| 安全性 | 非常に高い | 業者多数 |
| 国の許可 | あり | なし |
2018年7月からは婚活事業のパイオニア企業であるIBJがミクシィからYYCを買収して運営しています。
「とにかく安全に使える出会い系がいい」「恋人探し〜婚活まで長く付き合えるサービスがほしい」という人には最初の一歩としてかなり現実的な選択肢です。
この記事は信頼されるコンテンツ作成に関する調査・検証ポリシーに基づいて執筆・監修しています。
Contents
YYC(ワイワイシー)に登録して調査した結果
YYC(ワイワイシー)は婚活支援事業で上場しているIBJグループがミクシィから事業譲渡を受けて運営しているマッチングサイト。
登録だけして料金表だけ眺めても実態は見えないので実際にアカウントを作り、特定商取引法の表記や届出番号、サポートページまでひと通り確認したうえで掲示板・つぶやき・日記・コミュニティ・グルメデート機能をすべて使って安全性と運営体制をチェックしました。
YYCは掲示板だけで相手を探すサイトではなく、つぶやきや日記から自然に関係を作っていける設計になっています。IBJグループの婚活サービスと比べるとライト寄りだけど、会員同士がちゃんと出会いまでたどり着くことがビジネスの土台になっている点は同じ。
短期的な課金稼ぎより、長く利用してもらうことを優先している運営の姿勢が画面の作りや料金の付け方にも表れています。
- 住所→東京都渋谷区渋谷3-5 NBF渋谷イースト6F
- 代表者→津元 啓史
- 会社電話番号→03-4530-9530
- インターネット異性紹介事業認定番号→30120005006
- 電気通信事業届け出番号
→記載なし
YYCは出会い系サイトとして必要なインターネット異性紹介事業の届出だけでなく、通信サービスとしての電気通信事業の届け出も済ませています。
どこの誰が運営しているのか会社所在地や電話番号、責任者の氏名まできちんと出したうえでサービス提供しているので無許可の匿名運営サイトとは出発点から違います。
運営元のDiverseはYYCだけでなく、IBJグループ全体の婚活サービスとユーザーを共有する立場にあります。YYCで問題が多発すればグループ全体の信頼にも影響するのでサクラや悪質な仕組みを入れて短期的に稼ぐメリットがありません。
実際に使ってみても「サポート窓口への導線がわかりにくい」「運営情報を隠している」といった不安要素は感じませんでした。
料金体・ポイント
YYCは月額課金ではなくポイント制。使った分だけ料金が発生する仕組みです。
どの操作でポイントが減るのかを把握しておけば無駄な課金を抑えながら出会いを作れます。
- 基本→ポイント制(10pt=10円)
- 男性のメッセージ送信1通→50pt(50円)
- プロフィール閲覧→10pt
- プロフィール写真閲覧→無料
- 受信メールの開封→無料
- 相手検索・日記閲覧・つぶやき閲覧→無料
- 登録・退会→男女とも無料
- 女性→登録から利用まで完全無料
- 男性→登録時にお試しポイント付与あり
登録自体は男女とも無料で女性はそのまま全機能を無料。男性のみポイント制だけど、最初にお試しポイントが配られるので課金前にどんな雰囲気なのかを実際に触りながら確かめられます。
料金の考え方として大事なのは「お金が掛かるのは相手と一歩踏み込んだコミュニケーションを取る瞬間だけ」という点。
検索・プロフ閲覧・日記チェックなど、相手を見極める準備の段階はほとんど無料ゾーンで完結します。ここで候補をしっかり絞ってからメッセージを送れば、1人あたりの出会いコストをかなり抑えられます。
写真閲覧が無料なのもYYCならではのメリット。他サイトだと写真を開くだけで課金というケースが多く、顔確認の段階でポイントが消えることもあります。YYCは顔写真のチェックが0円なのでプロフィールを読んで「いいかも」と思った相手だけにメッセージを送るスタイルと相性抜群です。
- Yahoo!ウォレット
- 銀行振込
- ゆうちょ振込
- クレジットカード
- コンビニ
- 電子マネー
ポイントの追加購入はクレジットカードからコンビニ払い・電子マネー・銀行振込まで幅広く用意。自宅で完結させたいならクレジットカードやYahoo!ウォレットが便利だし、家族に明細を見られたくない人はコンビニ払い・電子マネーを選べば痕跡を残しません。
YYCの課金はすべて前払い制。自分でポイントを購入しないかぎり料金は一切発生しません。「気付かないうちに月額プランに自動加入していた」「勝手に更新されていた」といったトラブルとは無縁で必要になったタイミングだけポイントを足していくスタイル。
出会い系が初めての人でも使い方さえ決めておけば予算オーバーを防ぎやすい課金方式です。
料金やポイントの細かなシミュレーションや8000円課金してどこまで出会えたかの具体的な検証についてはYYCだけを集中的に使って調査したYYCの料金やポイントを解説した記事で詳しくまとめているので、より踏み込んで確認したい場合は参考にしてください。
安全性やサポート体制(サクラや業者など)
YYCの安全性は「どんな人が運営しているか」「怪しいユーザーをどこまで排除できているか」で決まります。
運営元がIBJグループという時点で土台はかなりしっかりしているし、実際に使ってみても通報やブロック周りの仕組みはかなり厳しめです。
「使っているあいだにどんなサポートを受けられるのか」という視点で整理するとYYCは次のような体制になっています。
- お問い合わせフォームから24時間送信可能
- 迷惑ユーザーはワンタップでブロック・拒否設定
- 怪しいアカウントは通報ボタンで即報告できる
- 規約違反が確認されたユーザーは利用停止・退会処分
- 掲示板やプロフの過激な書き込みは運営が削除
- 業者・広告目的のアカウントはチェック後に排除
ブロックと通報はプロフィール画面とメッセージ画面のどちらからでもできるので「あれ、この人危険かも」と感じたタイミングで即座に距離を置けます。
通報が重なったアカウントは表示そのものが消えるため、同じ人に複数回絡まれるようなことも起きません。
安全性の印象を数字にまとめるとYYCは監視と排除を繰り返しながら一定水準を維持しているサービスという位置づけです。
| 項目 | 結果 | 評価 |
|---|---|---|
| デリヘル嬢 | 少ない | ★★★★☆ |
| 広告誘導 | 全くない | ★★★★★ |
| サクラ | いない | ★★★★★ |
| プライバシー管理 | 非常に高い | ★★★★★ |
| 危険度 | 非常に低い | ★★★★★ |
YYCの安全性だけをさらに掘り下げた内容は別記事のYYC(ワイワイシー)は危険なの?調査してわかった安全である理由や根拠で詳しくまとめています。
ここではサクラ・業者・危険人物に絞って実際の使い方ベースで解説します。
YYCにサクラや業者はいる?
YYCのサクラや業者に関する検証記事でも書いている通り、YYCには運営が雇っているタイプのサクラはいません。 ポイントを使わせるためだけに会話を続ける会話専用アカウントや社員・アルバイトがユーザーのふりをしてメールを送ってくるパターンには一度も遭遇しませんでした。
理由はシンプルでYYCは会員数が1900万人を超えていてユーザー同士のやり取りだけで十分に成立しているから。これだけの規模になると、わざわざ人件費を掛けてサクラを雇っても採算が合いません。上場企業グループとしての信用を失うリスクのほうが大きいのでサクラを入れる意味がないのです。
一方で外部から紛れ込む業者は別物。投資・副業・アダルトサイト・風俗店などへ誘導することを目的にしたアカウントはゼロではなく、人気サービスである以上、一定数は流入してきます。
YYCの場合、運営の監視と通報システムがしっかりしているおかげで長期間居座るケースは少ないものの、タイミング次第で出くわす可能性はあります。
YYC側はアダルト寄りの機能制限や強制退会・投稿削除を組み合わせて悪質ユーザーを潰しているのでサクラ主体の危険な出会い系とは別世界。それでも自分でも最低限の見極めをしておくと安心度が一段上がります。
- 最初からエッチな誘いをしてくる
- 自己紹介がエロい言葉で埋め尽くされている
- 使用デバイスがスマホではなくPC
- バストサイズを記入
- 目的の欄に「大人の交際」と書いてある
この項目を3つ以上満たしている女性は業者である可能性が高いので警戒して下さい。この見分け方でこれまで割り切りやデリヘル嬢に引っ掛かったことはないです。
使っているうちに「この人、怪しいな」という判断は簡単にできるようになります。
ポイント目当てのキャッシュバッカーはいる?
YYCには女性がマイルを貯めてポイントに換えられる仕組みがあります。日記を書いたり、掲示板を使ったり、出会い機能を利用することでマイルが加算されるので「キャッシュバック狙いでメールだけ続ける人がいるのでは?」と不安になる男性も多いです。
制度上はキャッシュバッカー的な使い方もできるけど、換金効率が低いので、まとまったお金を狙って粘着する女性に出会う可能性はかなり小さいです。
仲良くなった女性に直接「マイルってどのくらいになるの?」と聞いてみたところ「真面目にやっても月にちょっとしたお小遣いレベル」という話で生活費にできるほどの額ではありませんでした。
YYCに長くいる女性はマイルやキャッシュバックを「ついでのご褒美」として捉えています。日記やつぶやきを見れば出会いそのものを楽しんでいるか、ポイントのためだけに淡々と動いているかはすぐに伝わるもの。
会う話になると突然濁したり、いつまでも具体的な日程を出さないアカウントだけ、慎重に距離を取れば大丈夫です。
YYCに危険人物はいるの?
危険人物というと援助交際の募集・過度な誹謗中傷・ストーカー的な粘着などが気になるところだけど、YYCではこれらの行為は利用規約上はっきり禁止されていて、掲示板やプロフィールに露骨な内容を書くと削除・利用停止の対象になります。
実際に使っていても明らかにアウトな募集文や相手を傷つける投稿はタイムライン上に長く残りませんでした。通報を受けたアカウントは早い段階で姿を消すので見ただけで身の危険を感じるユーザーと長期間同じ空間に居続けることは基本的にありません。
もちろん、どんなサービスにもモラルの低い人は一定数います。ただYYCの場合、日記・つぶやき・ありがとう履歴・参加コミュニティなど、相手の性格や考え方が見える情報が多いので違和感を覚える相手は事前に外しやすいです。
自分から挑発的なメッセージを送らない、金銭の話や違法スレスレの募集には近づかない、この2つを守れば危険なトラブルに巻き込まれる可能性はかなり低いまま出会い探しができます。
基本的な使い方【登録から出会うまでの流れ】
- 登録後に公式サイトへログイン
- プロフィールと写真を完成させる
- 年齢確認を済ませて全機能を解放
- 掲示板・写真検索・つぶやきから相手を探す
- 気になる相手にメッセージや「いいね」を送る
- メッセージで距離を縮めてからLINEを交換する
- 日時・場所を決めて実際に会う
大まかな流れはこの7ステップ。特別なテクニックが必要なサイトではないので最初の数日は登録→プロフィール作成→年齢確認→相手探しの順番だけ意識しておけば迷いません。
最初に力を入れるべきなのはプロフィールと写真。自己紹介文は一回で完璧にしようとせず、2〜3日ほど反応を見ながら少しずつ書き換えていくと返信率がじわっと上がります。足あとだけ付くけどメールが来ないときは硬すぎる文面や情報不足になっていないか見直すタイミングです。
年齢確認を済ませると掲示板やメッセージ機能がフルで使えるようになるので、ここまでは一気に進めたほうが効率が良いです。年齢確認を後回しにすると「いい感じの相手を見つけたのに肝心なところで機能が使えない」という無駄が出ます。
相手探しは掲示板だけに絞らず、写真検索やつぶやきも合わせて見ると雰囲気が掴みやすいです。特にYYCは日記やつぶやきから人柄が伝わるタイプのユーザーが多いのでプロフィールと投稿内容の両方を見て「実際に会った時に話しやすそうか」で選ぶとミスマッチが減ります。
メッセージを送るときは、いきなりLINE交換を迫らず、数往復だけでもサイト内でやり取りしてから連絡先の話を出したほうがスムーズに通ります。YYCは慎重なユーザーが多いので「プロフを読んでいる」「日記も見た」とわかる一言を添えるだけで警戒心が下がりやすいです。
ここまでの流れに慣れてきたら、つぶやきや日記も自分から発信していくと検索だけでは出会えない相手からも自然に声が掛かるようになります。登録直後から難しいことをする必要はないので、まずはこの基本の流れを回しながら自分なりのパターンを少しずつ作っていくイメージで使ってみてください。
優良サイトの比較結果
| サイト | 会員数 | メール | お試し |
|---|---|---|---|
| YYC | 1900万人 | 1通50円 | 300円分 |
| ハッピーメール | 3500万人 | 1通50円 | 1200円分 |
| PCMAX | 2000万人 | 1通50円 | 200円分 |
| イククル | 1500万人 | 1通50円 | 800円分 |
| ワクワクメール | 1200万人 | 1通50円 | 1200円分 |
| Jメール | 1000万人 | 1通70円 | 1000円分 |
主要な優良サイトと並べてみるとYYCは「一番大きいわけではないけど、十分にユーザー数がいる中堅ど真ん中のポジション」という立ち位置。会員数はハッピーメールより少ないとはいえ、1900万人いれば都市部なら検索画面だけで毎日新しい相手が出てきるし、地方でも同じ都道府県内で候補が途切れないくらいの規模感があります。
メール料金はハッピーメール、PCMAX、イククル、ワクワクメールと横並びで1通50円。金額だけを見ると差がないように見えるけど、YYCは日記やつぶやきから相手の雰囲気をかなり細かく絞り込めるので実際にポイントを使う回数はそこまで増えにくいです。
プロフィールしか判断材料がないサイトだと、とりあえず送ってみるメールが増えがちなのに対してYYCは事前に人柄を把握できるぶん、無駄打ちを減らせます。
お試しポイントに関してはハッピーメールやワクワクメールのほうが数字だけ見れば多いです。ただ、YYCは登録直後に一気に使い切るのではなく、ログインボーナスやイベントで細かくポイントが増えるタイミングがあるので数ヶ月単位で見ると「最初に配られる額の差ほど体感は変わらない」というのが正直なところ。
使い方次第でYYCの300円分でも十分にサイトの雰囲気や返信率をチェックできます。
もうひとつ違いを感じたのは会員数とユーザー層のバランス。ハッピーメールやPCMAXは会員数が多いぶん、遊び寄りの募集と真面目な募集がはっきり混在していて、慣れていないと「どこから手を付ければいいのか分からない」と迷いやすい側面があります。
YYCは恋活寄り・日常寄りのコミュニケーションを好むユーザーが多いので婚活や長期的なパートナー探しを意識している人にとっては同じ50円でも「一通一通の重み」が違う感覚でした。
Jメールはお試しポイントが多い代わりにメール1通70円と単価が高めで短期集中で攻めるタイプ向け。YYCは1通50円を維持しながら掲示板・日記・つぶやきから複数の入り口を用意しているので「少額課金で長く続けて、その間に自然と相性の合う人を見つけたい」という人にはちょうどいい落としどころです。
最後に数字だけでは見えない部分として「初めての出会い系でも、どのサイトから始めると失敗しにくいか」という観点があります。自分の感覚では完全に初心者なら料金だけで決めるよりも次のような順番で検討すると使いやすいです。
- 会員数は十分に多く、地方でも相手探しに困らない
- メール単価は大手と同水準でも無駄打ちを減らしやすい
- お試しポイントは控えめだが長期利用でカバーできる
- 恋活・婚活寄りの雰囲気で真面目な会員を見つけやすい
- 少額課金で長く続けたい人にはYYCが一番バランスが良い
表だけを見ると「ハッピーメールやワクワクメールのほうが良さそう」と感じる人もいると思うけど、実際に並行して使ってみるとYYCは費用と手間をかけすぎずに落ち着いた出会いを探したい人向けのポジションだと分かります。
遊び目的メインで攻めたいなら他サイト、恋愛や将来を見据えた出会いを長く探したいならYYCという分け方で考えると選びやすいです。
YYCのメリットとデメリット
ここでは数年間YYCを継続して使ってきて分かった「良い意味でYYCらしいところ」と「人によっては合わないところ」をまとめます。
料金や機能のスペックだけでは見えない部分なので登録前のイメージ作りに役立ててください。
- 上場企業グループ運営で料金と身バレ面の不安が少ない
- つぶやき・日記から自然に仲良くなれるので会話の入り口が多い
- 20代だけでなく30〜40代の恋活・婚活層が常に動いている
- ポイント制×無料機能が豊富で少額課金でも様子を見ながら続けやすい
- 怪しいユーザーが目立ちやすく、通報からアカウント停止までが早い
YYCの一番の強みは安心感と入り口の多さ。掲示板だけに頼らず、つぶやきや日記から相手を知っていけるので、いきなりガチガチの恋愛トークを振らなくても距離を縮められます。こちらが何度かいいねやコメントを送っているうちに向こうからメッセージをくれるパターンも珍しくありません。
年齢層も20代前半だけに偏らず、30代・40代で普通に日記を更新している人が多いので「若すぎて話が合わない」というズレが起きません。実際、こちらが仕事や生活リズムを書いた日記に対して同年代の人から共感コメントをもらい、そのままメッセージ→通話→デートと進んだケースもありました。
料金面では派手なポイントばらまきはないものの、ログインボーナスやイベントを絡めれば少額の課金+無料ポイントで長く様子を見ていけます。勢い任せに課金しなくても日記やつぶやきを使っておけば返信が来やすいタイミングを掴めるので1通あたりのポイントを無駄にしにくいと感じました。
怪しいアカウントに関しては出入りが激しいぶん悪目立ちしやすく、通報から削除までの流れも早いです。逆に言えば長く残っているユーザーほどリアルな一般会員という判断材料になるので、時間が証明してくれている安心感があるところもYYCならではのメリットと言えます。
- 「今すぐ会いたい」「今からホテル」などの即会い狙いとは噛み合いにくい
- エッチ前提の募集が少なく、体目的だけの利用だと動きづらい
- 人気会員にはメッセージが集中し、普通のアプローチだと埋もれやすい
- 日記やつぶやき文化に馴染めないと手応えを感じるまで時間がかかる
- 婚活寄りの空気が強いエリアでは軽いノリが敬遠されやすい
YYCは「早く会いたい」「とにかくエロ目的」というニーズとは相性が良くありません。掲示板はあるものの、即日アポ前提の書き込みよりもプロフィールや日記からじわじわ関係を作るスタイルの人が多いため、ノリだけで突っ走ると返信が途切れます。
可愛いユーザーや写真映えするタイプの人にはメッセージが集中しやすく、普通のテンプレ挨拶だけでは印象に残りません。こちらのプロフィールや日記で「どんな人なのか」を具体的に出していかないと他の男性に埋もれてしまいます。
日記やつぶやきに抵抗がある人にとっては「ただメールを送るだけのサイト」よりも覚えることが多く感じるかもしれません。裏を返せば、そういった機能をきちんと使うだけで差別化できるので少しの工夫が出会いやすさに直結するサービスでもあります。
総合するとYYCはサクッと遊びたい人向きではなく、安心感を優先しながら、時間をかけて相性の合う相手を探したい人に向いたサイトです。メリットとデメリットを把握したうえで自分の目的と合っているかどうかを判断してもらえれば登録後のギャップはかなり減らせます。
良い口コミと評判
YYCはマッチングアプリにありがちな「無機質なプロフィール検索」ではなく、SNS的なつながりや日常的なやり取りから自然な出会いが生まれる仕組みが魅力。
出会い系の中でも「気楽に始めやすい」「変な人が少ない」と高評価。ここでは、リアルなポジティブ口コミをもとにYYCの魅力を徹底解説します。
- SNS感覚での交流が好評
- 日記・ひとこと機能で人柄が伝わりやすい
- 上場企業運営による高い信頼性
- 女性の真剣度が高い
- 恋活・友達作り目的のユーザーが多く落ち着いた雰囲気
「SNS感覚で交流できる機能が多く、緊張せずやり取りできる」
YYCの魅力は「いいね」や日記・つぶやきなど、会話のきっかけになる軽いアクションが揃っていること。マッチングアプリのようにいきなりメッセージを送る必要がなく、気楽な接点から信頼関係を築きやすいという口コミが多いです。
「日記や一言投稿で人柄がわかる」
プロフィールでは見えない性格・趣味・価値観が日記機能やひとこと投稿を通じて自然に伝わる設計が高く評価。これにより、やり取り前から共通点が感じられ、無理のない会話のスタートが実現できます。
「運営が上場企業(IBJグループ)で安心感がある」
YYCは東証プライム上場企業IBJグループが運営しており、ユーザーからの信頼度が非常に高いです。「怪しい業者が少ない」「年齢確認が厳格」など、セキュリティ面で安心できるという評判が特に多いです。
「女性の真剣度が高い」
「会う気がない冷やかし女性」が他よりも少なく、やり取りの質が高いという評価も定着。婚活や恋活目的の男性ユーザーが多いから、女性も安心して使えることが良い口コミに繋がっています。
「落ち着いた恋活・友達探し層が多い」
YYCのユーザー層は20代後半〜40代が中心で「いきなり会おう」ではなく、趣味や価値観から徐々に距離を縮めていく傾向が強いです。真剣な恋活・人間関係構築に向いていると感じるユーザーが多く、派手なアダルト投稿も少なめ。
悪い口コミと評判
YYCには多くの魅力がある一方「出会えない」「距離が縮まらない」と感じる人もいます。それはYYCの設計思想がガツガツした出会いよりも、人間関係重視のマッチングに寄っているから。
ここではYYCでありがちな不満点とその背景を機能面から丁寧に検証します。
- 即会い・アダルト目的ではほぼ出会えない
- やり取りに時間がかかり、進展が遅い
- 女性は受け身で、男性側の負担が大きい
- 人気女性の返信率が低く、無視されやすい
- ポイント制なので課金バランスに注意が必要
「即会いやアダルト目的では出会えない」
「いきなり会おうとしたら無視された」「掲示板にエロ系投稿がほとんどない」など、即効性を期待して登録したユーザーは出会いにくいという口コミが多数。YYCはカジュアルな関係よりも時間をかけて関係を育てる設計のため、急ぎの出会いには不向きです。
「会話のテンポが遅く進展しづらい」
日記やひとこと機能を通じた交流は魅力だけど、メッセージへの発展やリアルで会うまでに時間がかかると感じるユーザーも多いです。「関係構築が面倒」と感じる人にはストレスになる場合もあります。
「女性は受け身で積極的ではない」
YYCでは「女性からのアプローチは少ない」という意見が目立ちます。SNS的な構造が待ちスタイルになりやすく、男性は掲示板・検索・日記コメントなど、複数の導線を駆使する必要があります。
「人気女性には全く返信が来ない」
プロフが整っている女性や日記に多くの反応がついているユーザーには大量のメッセージが届いており、競争が激しいです。「一方通行で終わる」と感じた人も多く、ライバルの少ない層を狙う戦略が必要。
「ポイント制のため、費用が積み上がる」
メッセージ送信や掲示板閲覧にポイントが必要で複数人とのやり取りを続けると月額課金制より高くつくこともあります。無料ポイントを上手に使い、効率よく進めないと「課金ばかりで成果なし」と感じるケースもあるから注意。
YYCはSNS型の交流機能が充実し、即効性よりも信頼ベースの出会いに特化したサービス。そのぶん気軽なエロ系や即会いには向かず、戦略を間違えると「出会えないサイト」と感じます。自分の出会いスタイルとYYCの特性をマッチさせることが成功のポイントです。
登録と退会の方法
ここでは、YYCの登録と退会の手順にくわえて、実際に何度も出入りした経験から「ここは事前に決めておいたほうがいい」と感じたポイントもまとめます。
- 公式サイトにアクセスし【無料で始めてみる】というボタンを押す
- 【性別】【ニックネーム】【生年月日】【登録地域】【メールアドレス】【パスワード】などを選択し【登録内容を確認する】というボタンをクリック
- 登録内容を確認。OKであれば登録完了
登録自体は1分もあれば終わります。男女ともこの段階では費用ゼロ。ここで地味に差が出るのがニックネームと登録地域の決め方です。
ニックネームは本名に近いものだと身バレのきっかけになるので普段のSNSとは少し雰囲気を変えた名前にしておくと安心。あだ名風にしておくとメッセージでも呼んでもらいやすく会話が柔らかくなります。
地域は細かく設定しすぎると勤務先や生活圏が特定されやすくなることもあります。最初は「市区町村までは入れるけど、詳しいエリアは仲良くなってから伝える」くらいの距離感がちょうどいいと感じました。
登録後は、そのままプロフィール作成と年齢確認まで一気に済ませておくと効率が良いです。年齢確認前だと女性側の検索に引っかかりにくく、せっかく登録しても相手の画面に出てこない時間が長くなります。
- ログイン後【その他】から【ヘルプ・お問い合わせ】を押す
- 【ログイン・退会について】をクリック
- 【退会したい】を選択し【こちら】を押す
- 一番下に設置されている【退会する】を押せば退会完了
YYCは解約金や最低利用期間のような縛りがないので思ったタイミングで自由に退会できます。退会した瞬間にプロフィール・日記・つぶやき・メッセージ履歴・残っているポイントまで、すべて削除される仕組みです。
そのため、退会前にやっておいたほうがいいのは次の二つ。ひとつは今後も関わりたい相手と連絡先を交換しておくこと。メッセージ画面ごと消えるので退会してから「あの人のLINE IDなんだっけ」と振り返ることはできません。
もうひとつは、また使う可能性があるかの確認。YYCは再登録もできるけど、退会すると今までのありがとう履歴や日記の積み重ねは完全にリセットされます。しばらく離れたいだけならログイン頻度を落として様子を見る選択肢もあり。
逆にニックネームやプロフィールを一から作り直して気分を切り替えたいなら、一度退会して再スタートするのも選択肢の一つです。目的と状況に合わせて「残すか、いったんリセットするか」を決めておくと後悔しません。
YYCを実際に使った本音の感想や体験談
YYCを使い始めたきっかけはスマホで何度も表示されていた広告でした。最初は「またよくある出会い系かな」と半信半疑だったけど、試しに登録して触ってみたら画面がかなりシンプルで余計なバナーが少なく、思った以上に落ち着いた雰囲気。
トップページに入ると、まず目に入るのはつぶやきのタイムライン。ここで「今日も仕事おわり」「これから飲み」みたいな日常投稿が次々流れてくるので最初からガツガツした出会いというより、ゆるいSNSに近い空気を感じました。
使い始めの1週間くらいは、ほとんど見る専。どんな人がいるのか、年齢層や投稿のテンションをひたすら眺めていました。そこからアイコンをきちんと設定して自己紹介も少し長めに書き直したタイミングで足あとと「ありがとう」が増え始めた感覚があります。プロフィールの作り込み次第で反応が変わるのは他のアプリよりもはっきり出る印象でした。
出会い方として一番多かったのはつぶやき経由。誰かのつぶやきに軽くコメント→相手からも返信→そのまま日記にもお互いコメントし合うようになる→個別メッセージに移動→LINE交換という流れが何度も続きました。この動線だと、いきなり「会いませんか?」ではなく、日常の延長で仲良くなれるので相手の警戒心も下がりやすいし、結果的にポイント消費も抑えられます。
つぶやきで絡むうちに時間帯ごとの雰囲気の違いも見えてきました。平日の昼間は主婦層や夜勤明けの人の投稿が目立ち、夕方〜夜は会社員や学生のログインが一気に増えます。
深夜帯は「眠れない」「だれか話そ」系のつぶやきが増え、ここで無理にアポまで持っていこうとすると相手のテンションとズレて長続きしませんでした。時間帯ごとに相手の生活リズムをイメージして声をかけると、その後の返信率も変わります。
日記友達が増えてきた頃にYYC経由で知り合ったメンバー中心のオフ会にも参加しました。カフェに男女数人ずつ集まるかなり健全な雰囲気の会で恋愛というより「いつもコメントしている人と直接会ってみたい」というノリ。
そこでわかったのはYYCには恋人探し半分+ゆるいコミュニティとしての居場所半分で使っている人が一定数いることです。年齢も20代前半から40代・50代まで混ざっていて見た目も職業もバラバラ。飲み会の場では出会い系というより、趣味のオフ会に近い空気感でした。
もちろん良いことばかりではなく、ドタキャンや当日連絡なしで消えた人もいます。前日までは普通にLINEでやり取りしていたのに当日は既読スルーというパターンもあったし「メッセージだけ盛り上がって実際には会う気がなかったんだろうな」というケースもありました。
逆に会ってみたら悩み相談メインになり、DVを受けている既婚女性の話を数時間聞くことになったこともあります。
そういう経験を重ねるうちに「YYCには恋人候補、飲み友達、愚痴を聞いてほしい人、ただ眺めていたい人が混ざっている」とわかってきて、自分の目的をはっきりさせてから動いたほうが相手とのミスマッチが減ると感じました。
最後に印象に残っている出来事だけ少しピックアップしておきます。
- 早朝や深夜でもタイムラインが止まらず、どの時間帯にも常連ユーザーがいる
- 同じ人が毎日つぶやいていて半年単位で生活の変化がわかるくらい継続している
- 一度退会したあとに再登録している出戻りユーザーが意外と多い
- 夫のDVに悩んでいる人妻と会って恋愛ではなく現実的な相談相手になった
- つぶやきで何度か軽くやり取りした相手から「絡まないでほしい」と線引きされた経験もある
- 夜勤明けの看護師と仲良くなり、数回のデートを経て付き合う関係になった
- 日記きっかけで同年代の男性と仲良くなり、出会い目的を抜きにして飲みに行くようになった
良い出会いもあれば、距離の取り方を学ばされる出来事もあります。
それでも登録してから何年もアカウントを残しているのは「毎回新しい人と出会える場所」というより「気が向いたときに戻れる、現実寄りのコミュニティ」としてちょうどいいからです。
本音としては手放しで万能なサービスとは言いません。ただ、YYCの空気感やユーザー層を理解して自分の目的とペースに合わせて使えば「登録して損をした」と感じる場面はないだろうというのが今の正直な感想です。
YYCをおすすめできる5つの理由
ここでは長期間YYCを使い続けて見えてきた「おすすめできる具体的な理由」を5つに分けてまとめます。
単に機能や公式説明を並べるのではなく「実際にどう動いているユーザーが多いのか」「どんな使い方をすると恩恵を受けやすいか」という視点で解説していきます。
出会いに積極的な人がたくさんいる
多くの出会い系では男性がひたすらメッセージを送り、女性は受け身が当たり前。YYCも基本構造は同じだけど、自分から声をかける側のユーザーが男女ともに一定数いるのが大きな違いです。
とくに目立つのは日記やつぶやきで普段から発信している人たち。そういうユーザーは足あとや「ありがとう」だけでなく、気になった相手には自分からもメールを送ります。男性側の体感としてはプロフィールと写真をきちんと整えておけば完全放置でもゼロのままにはならず、ときどき新規メッセージが届きます。

この20代OLからのメールも、こちらが何も送っていない状態で届いたものです。勤務終わりや休日につぶやきや足あとを見たうえで「話してみたい」と感じた相手にだけ声をかけていると話していました。
女性側に立てば男性からのアプローチは常に多いので、あえて自分から選んで声をかける人もいるわけです。YYCはその自分で選ぶタイプの利用者が多く、受け身のままでも一定のチャンスを拾えるし、自分から動けばさらに会える可能性を広げられます。
恋活や婚活目的の男女が多い
プロフィールと掲示板をじっくり見ていると「彼氏募集中」「真剣に結婚相手を探しています」「再婚も視野に入れてます」とはっきり書いている人がかなりいます。体感的には遊び目的よりも落ち着いた相手、長く付き合える相手を求めている利用者のほうが目立つ印象です。
日記やつぶやき経由で出会った人のなかには「前の恋人と別れてから職場以外で知り合える場所がYYCくらいしかなかった」「婚活パーティーは疲れてしまったから日常の延長で話せる場所を探してYYCにした」という理由で使っているケースもありました。

掲示板にも「婚活中」「彼女ができたら退会します」といった書き込みが定期的に流れています。実際に日記で「いい出会いがあったのでアカウント消します」と報告してからフェードアウトしたユーザーも何人も見送りました。
アダルト寄りの出会い系だと真剣な恋人探しをする人が肩身の狭い思いをするけど、YYCは真面目にパートナーを探している側が多数派。恋活・婚活をメイン目的にするなら空気感との相性はかなり良いです。
会員が多く、相手探しに困らない
YYCは登録者数が多いだけでなく、画面を開くたびに新しい動きがある感覚が強い出会い系です。

この画面でもわかるように新規登録者や新着投稿は常に流れ続けています。
朝の通勤時間帯は会社員やOLのつぶやき、昼間は主婦やサービス業、夜は会社終わりの社会人や学生と時間帯ごとに顔ぶれが変わり、ログインする時間をずらすだけで違う層と出会えるのは大きなメリットです。
長く使っていると「昔よく見かけたアイコンが一度消えてまた別のプロフィールで戻ってきている」といった出戻りユーザーも見つかります。短期間だけ試して終わるのではなく、一度離れてもまた使う人が一定数いるのはサイト自体への信頼感があるからこそ。
恋人探し、飲み友達、同年代トーク、同じ趣味の仲間探しと目的が違っても検索条件やコミュニティを変えればちゃんと対象が見つかるので、そもそも人数が足りないせいで誰にも出会えない状態になりません。
無料コンテンツ(日記&つぶやき)から出会える
YYCの特徴はメッセージや掲示板だけに頼らず、ミニSNS的なコンテンツを軸に距離を縮められるところです。

毎日更新されるつぶやき・日記・コミュニティはどれも閲覧・参加が無料。
ここを中心に動いているユーザーは文章で自分を出すことに慣れているのでプロフィールだけでは伝わらない生活感や価値観が読み取りやすいです。
- つぶやき→ツイッターのようにつぶやける
- 日記→インスタのように日記を書ける
- コミュニティ→mixiのようなグループ作成
実際の流れとしては掲示板で探すよりも気になるつぶやきに「いいね」や短いコメント、共感した日記にだけ丁寧なコメント、コミュニティのトピックで何度か絡むといった形で接点を増やし、そのあとに個別メッセージへ移行するほうがスムーズでした。
いきなり「会いませんか?」と直球で行くより、無料コンテンツで軽く交流しておくほうがLINE交換までの心理的な距離も縮まりやすいです。
普段からX(旧Twitter)やインスタを見ている人ならYYCの無料コンテンツは感覚的にすぐ馴染みます。しかもこちらは出会い前提のサービスなので共感できるつぶやき、好みのライフスタイルを見つけたら、そのまま恋人候補にもつながるのが良さです。
無駄なお金を使わずに会える

YYC公式が「お金をかけず、出会うこともできる」と書いているのは単なるキャッチコピーではありません。
男性でも最初にもらえる無料ポイントと少額の課金を組み合わせれば現実的なコストでちゃんと会えます。
- 最初の1か月は無料機能+お試しポイントだけで動いてみる
- 掲示板よりつぶやき・日記で相手を絞ってからメール
- 画像は必要なものだけ開き、プロフ閲覧も狙い撃ち
- 毎月使う金額の上限をあらかじめ決めておく
- 反応の良かった時間帯・書き方をメモして次に活かす
これまでYYCに合計5万円以上ポイントを使ってきたなかでハッキリわかったのは課金額よりも使い方の差で結果が決まること。適当に検索して気になった人すべてにメールを送ると、あっという間にポイントが溶けます。
逆に無料コンテンツで相手の人柄を見てから少数にだけメッセージすれば、同じ金額でも会える確率は大きく変わります。
YYCはポイントが10円単位で動く世界です。プロフ閲覧や掲示板の細かい操作を雑に繰り返すと気づかないうちに数百円、千円単位で増えていきます。最初の頃、暇な時間に写真検索ばかりしていて出会いに繋がらないままポイントだけ減ったことがありました。
そこからは写真を見る前に日記やつぶやきで雰囲気をチェックする、いいねや足あとで反応してくれた相手を優先するといったルールを決めてから無駄な閲覧がかなり減りました。
さらに、YYCは1000円からポイントを買えるので月に1回だけコンビニで追加して「今月はこの範囲でやりくりする」と決めておけば使いすぎも防げます。気持ちが乗っているときほど課金ボタンを押したくなるので、あらかじめ上限を決めておくことが大事。
実際に日記やつぶやきから仲良くなって会えたときは、ほとんどが最初の挨拶+数通のやり取り+LINE交換で済んでいます。掲示板で不特定多数にアプローチするより、無料コンテンツからじわじわ距離を縮めたほうが使ったポイントに対して得られる結果は明らかに良かったです。
YYCは会員数が多いぶん、毎日ログインすれば新しい投稿や新規ユーザーが必ず見つかります。出会いのチャンス自体は十分にあるので、あとは「どこにポイントを投下するか」を意識するだけで無駄な出費を抑えながら会えるサイトに変わります。
使ってわかった!YYCに関する疑問解決
ここではYYC(ワイワイシー)を何年も使い続けてきた実体験をもとに、よく聞かれる疑問をまとめて解説します。
公式説明だけでは見えてこない実際の手応えや試行錯誤してつかんだコツも交えて書いていきます。
タイプやウィンクをたくさん貰うコツは?
- 顔がはっきりした写真を1枚は載せている
- 全身か雰囲気が分かる写真を1枚足している
- 「どんな人とどう出会いたいか」を具体的に書いている
- ネガティブな愚痴より「一緒に楽しみたいこと」に焦点を当てている
- 短くてもいいので自己紹介を定期的に書き直している
タイプやウィンクが増えるかはプロフィール画面で決まります。感覚的には写真7割・文章3割くらいの重要度で写真とプロフを整えた途端に反応が変わりました。
写真は顔がはっきり分かる1枚は必須。加工アプリで別人レベルにするより、部屋や職場の休憩スペースなど、生活感が少し伝わる自然な雰囲気の写真のほうが明らかに反応が良かったです。笑顔の有無でも差が出ていて真顔の自撮りから笑っている写真に差し替えたときは数日でタイプが増えました。
もう1つ大事なのが自己紹介を「誰に向けて書いているか」をはっきりさせること。単に趣味を並べるだけでなく「どんな性格で、どんな相手と、どんな関係になりたいのか」を1〜2文で具体的に書くとウィンクの質が変わります。
たとえば「飲み友達から始めたいのか」「結婚も視野に入れているのか」をきちんと書いておくと目的が合わない人からのアプローチは減り、話が早い相手だけが残ります。
実際にプロフを放置していた時期はタイプもウィンクも増えなかったけど、写真2枚+目的をはっきりさせた自己紹介に整えたあとから、同じ料金でのアクション数が目に見えて変わりました。
写真のうまさよりも「この人がどんな生活をしていて、会ったらどんな時間になりそうか」が伝わるかがYYCでは大事です。
LINEやアドレス交換はできる?
YYCは利用規約の範囲内ならメッセージの中でLINEIDやメールアドレスを伝えても問題ありません。ある程度やり取りして「この人なら大丈夫そうだな」と感じたタイミングで連絡先を渡せば、その後はサイト外でやり取りを続けられます。
LINE交換そのものに追加料金は掛からないのでサイト内で仲良くなってから早めにLINEへ移動しておくとポイントの消費も抑えやすいです。実際に何人もLINEへ移行してきたけど、無理に急がず「雑談→共通点が見えてきた→じゃあLINEにしようか」という流れのほうがスムーズでした。

「LINEオッケーです」系のコミュニティに参加しているユーザーは最初から連絡先交換に前向きな人が中心。参加者一覧から気になる異性を選び、いきなりIDを送りつけるのではなく、プロフを読んで気が合いそうだと思ったことを一言添えてから交換をお願いすると成功率が上がりました。
コミュニティ経由で声を掛ける前に相手の日記やつぶやき・ログイン頻度も必ずチェックしておくと安心です。長く利用している形跡があれば業者や冷やかしではなく、ちゃんと会話したい一般ユーザーと判断しやすくなります。
LINE交換の具体的な手順や安全にやり取りを進めるコツは別記事で詳しくまとめています。→【失敗から学んだ】YYCでLINE交換を成功させる具体的な6つの方法
セフレは作れる?エッチ目的でも使える?
YYCは昔に比べてアダルト要素をかなり抑えたサイト。2015年にアダルト掲示板やアダルト日記を廃止してからエロ特化の出会い系から恋活〜ライトな大人の関係までというバランス型に近づいています。
ただ、完全に大人の出会いが消えたわけではありません。日記やつぶやきの雰囲気、コミュニティのテーマ、掲示板の書き方などを丁寧に読み解けば「まずは普通に仲良くなって、そこから関係を深めたい」と考えている相手は確実にいます。
YYCでセフレ作りを狙うときに失敗しやすいのは他のアダルト系サイトと同じテンションでアプローチしてしまうケース。露骨なワードを最初から連発すると距離を置かれます。
実際には日記やつぶやきで相性の良さそうな人を見つける、最初は恋人候補や飲み友達に近い会話から入る、会う回数やメッセージの頻度が安定してきてから関係性の話をするといった流れで仲良くなった結果として身体の関係に発展することが多かったです。
がっつりアダルト掲示板だけで完結させたい人には向かない一方で「セフレも視野に入れつつ、人としても相性の良い相手を探したい」というスタンスならYYCは十分候補になります。
具体的なやり方や注意点は専用記事でかなり細かくまとめています→YYC(ワイワイシー)でセフレを作る効果的な3つの方法や注意点
YYCはアプリとブラウザの違いは?どっちがおすすめ?
YYCにはアプリ版とブラウザ版の2種類があり、料金は共通だけど、使える機能と出会いの組み立て方が少し違います。
長く使ってみた結論としては出会いの起点を作るのはブラウザ版、通知や軽い返信はアプリ版という使い分けがいちばん快適でした。
| 項目 | YYC(アプリ) | YYC(ブラウザ) |
|---|---|---|
| 料金 | 同じ | 同じ |
| アダルト機能 | なし | あり |
| 日記機能 | なし | あり |
| 写メコン | 参加不可 | 参加可能 |
| アフェリエイト | 機能なし | 機能あり |
アプリ版は通知がすぐ届くことと、ちょっとした空き時間に返信しやすいことが強み。ただ、日記や一部コンテンツに制限があるため「相手の人柄をじっくり読む」「自分の投稿をしっかり書く」といった使い方には向きません。
一方でブラウザ版は日記・写メコン・一部アダルト要素など、YYC本来の機能をフルで使えます。実際に出会いにつながったケースは、ほとんどがブラウザ版でプロフィールや日記を確認してから動いたパターンでした。文章を落ち着いて書けるのもブラウザ版なので自己紹介を整えたり、写真をじっくり選ぶ作業には欠かせません。
出会いの土台を作るのはブラウザ版(プロフ作成・日記・相手探し)、日々のやり取りや通知チェックはアプリ版という2本立てにすると機能面の弱点を感じずにYYCを使えます。最初はブラウザ版で環境を整え、その後アプリを足していく流れがおすすめです。
YYCの出会い方(攻略法)と目安の料金
ここからは実際にYYCを使い続けてきたなかで「再現性が高い」と感じた出会い方と、だいたいどれくらいのポイントで会えるかの目安を書いていきます。
掲示板だけに頼らず、つぶやき・日記・検索機能を組み合わせることでムダ打ちを減らしながら出会いまで辿り着くやり方です。
仲良くなってから会いたい
- つぶやき機能で日常や趣味を投稿する(無料)
- →つぶやきに【いいね】をくれた異性の中からプロフと顔写真をチェック(1人10pt)
- →気になる相手がいたら「いいねありがとう」をきっかけに初メッセージ送信(50pt)
- →日常トークを4〜5通重ねて信頼を作り、お茶やご飯に軽くお誘い(合計約250pt)
- →出会い成立(目安260pt=260円前後)
このパターンは「いきなり会うより、ある程度やり取りしてから会いたい」という人向けの攻略法。ポイントは最初から相手を探しに行くのではなく、自分のつぶやきに反応してくれた人のなかから選ぶこと。
つぶやきは愚痴ではなく「仕事終わりにラーメン」「休日はカフェ巡り」など、日常がイメージしやすい内容にすると【いいね】が増えます。とくに写真付きの軽い食レポやペットの写真は数字が伸びやすかったです。
いいねをくれた相手のプロフを開けば、その時点でこちらに少なからず興味を持っている状態なので最初の一通のハードルが一気に下がります。いきなりデートに誘うより「いいねありがとうございます」くらいの温度から会話を始めたほうが、その後のやり取りが長く続きやすく、結果としてポイント単価も下がります。
5通前後の中で仕事や休日の過ごし方・好きな食べ物などを軽く共有できていれば「よかったら今度ご飯でもどうですか?」と切り出しても不自然になりません。YYCはこの信頼を少し積んでから誘う流れと相性が良いサイトです。
エッチな出会いがしたい
- みんなの日記から大人系の内容が多い日記をチェック(無料)
- →日記の文章やコメント欄でノリが合いそうな人を選び、プロフと顔写真を確認(10pt)
- →日記の内容に触れたコメントを残して様子を見る(無料)
- →コメントのやり取りで距離が縮まったタイミングでだけ、お誘いメールを送信(50pt)
- →約60pt=60円前後で大人の出会いにつながるケースあり
YYCは露骨なアダルト掲示板が廃止されてから大人の日記や少し色気を含んだ日記にエッチな出会いを求めるユーザーが集まる流れになっています。ただ、最初からストレートな誘い方をしてしまうと相手から警戒されやすいです。
実際にうまくいきやすかったのは日記の内容そのものをちゃんと読んだうえで「そのお店、自分も行ってみたくなりました」「写真の服、めちゃくちゃ似合ってますね」といった形で、まず人として興味を示すコメントを残すやり方でした。ここで下ネタに寄せすぎるとスルーされます。
コメント欄で何往復かやり取りしたあと「もう少しゆっくり話してみたいので良かったらメッセージ送ってもいいですか?」と確認してからメールを出すと、かなり高い確率でOKをもらえました。YYCはコメント→メール→会う、という二段階導線を踏んだほうが、大人の関係にもつながります。
結果としてコメントまでは無料、実際にポイントを使うのは勝負の一通だけになるのでコスパもかなり優秀です。
顔重視で相手を見つけたい
- チャンス検索で表示される顔写真一覧からタイプの相手をチェック(表示自体は無料)
- →気になった相手のプロフィールを開き、雰囲気や目的も確認(1人10pt)
- →自己紹介文に触れながら丁寧な初回メッセージを送信(50pt)
- →相性が良さそうなら7〜10通の往復で距離を縮め、自然な流れでLINE交換を提案(合計約500pt)
- →LINEへ移行後に日程調整してデート確定(目安510pt=510円前後)
とにかく顔の好みから入りたい人にはチャンス検索がいちばん効率的。YYC側で相性や活動状況をある程度絞り込んで表示してくれるので見た目だけでなく、ログイン頻度や目的も合いやすい相手が並びます。
ただ、顔だけを見てテンプレ文をばらまくと返信率は一気に下がります。実際に返信が返ってきやすかったのはプロフで気になった一文に軽く触れる、趣味や職業に自分との共通点を一つだけ混ぜる。この2つを入れた初回メッセージでした。
たとえば「同じエリア」「同じゲーム」「同じ職種」など、共通点を1つ提示してあげるだけで向こうも返事を書きやすくなります。
7〜10通ほどのやり取りのなかでメッセージのテンポ、絵文字や語尾の雰囲気、休みのタイミング、このあたりが無理なく合いそうだと判断できた段階で「そろそろLINEでお話ししてみませんか?」と切り出すとスムーズです。
チャンス検索経由の出会いは外見の好みから入れるぶん、会うまでのスピードは早めだけど信頼の積み上げを省くと一気に崩れます。
ポイントを抑えながら顔重視で攻めたいならチャンス検索で候補をしぼる、プロフをしっかり読み込んで初回メッセージに反映、7〜10通の中で一緒に出掛けるイメージを共有という流れを意識しておけば、510円前後の投資で現実のデートまで到達できます。
YYCに対する忖度なしの総合評価
| 項目 | 結果 | 評価 |
|---|---|---|
| 恋活・婚活 | 最適 | ★★★★★ |
| 友達作り | 最適 | ★★★★★ |
| アダルト | 可能 | ★★★★☆ |
| 料金 | 安くて得 | ★★★★★ |
| 安全性 | 非常に高い | ★★★★★ |
| 満足度/td> | 大満足 | ★★★★★ |
「出会い系は危険」「どうせ会えない」と感じている人でも、YYCに関してはかなり印象が変わります。数ヶ月だけ試したレビューではなく、数年単位でログインを続けて定期的に課金しながら検証してきたうえでの総合評価です。
恋活・婚活に関しては、いきなりデートに持ち込むより「まずは日記やつぶやきで相手の人柄を見たい」というタイプが多く、関係の育て方さえ合わせればかなり相性が良いサイトです。
結婚を意識してパートナーを探している人も多いから「軽いノリより生活感のある付き合いがしたい」という人にはちょうどいいバランスになっています。
友達作りという意味では飲み友・趣味友・同性の話し相手まで幅が広く、実際に恋人ができたあとも、日記仲間としてだけ残っている人が一定数います。恋愛に発展しなかった縁も無駄にならず、ゆるいつながりとして残っていく感覚は他の出会い系よりも強いです。
アダルトな出会いは専用掲示板があった時代よりハードルが上がっているので狙い方を知らないと「思ったより大人の出会いに繋がらない」と感じるかもしれません。ただ、大人寄りの日記・つぶやきをきちんと読み分けて動けば現実的なチャンスは確実にあります。
楽にセフレ量産したい人向きではないけど「信頼を積みながら少し踏み込んだ関係まで持っていきたい」という人なら十分狙える領域です。
料金に関しては従量課金制と無料コンテンツの組み合わせのおかげで使い方を間違えなければ出費はかなり抑えられます。つぶやき・日記・コミュニティを軸に接点を作り、ポイントを使う場面を「ここぞ」という局面に絞れば月1000〜2000円の範囲でも十分。
逆にプロフィールも作り込まずに掲示板だけ連打していると安い出会い系のはずが普通に高くつくのでコスパの良し悪しは使い方次第です。
安全性に関しては国の許可・年齢確認・監視体制・通報機能の組み合わせがしっかりしていて、長く使っていても「このサービス自体が危ない」と感じる場面はありませんでした。
怪しいユーザーが紛れ込むことはあっても個別にブロックや通報で防げる範囲に収まっています。運営の姿勢として長く続ける前提でブランドを守ろうとしているのが伝わる設計です。
総合的な満足度としては一時的に遊んで終わりのアプリではなく、恋愛・友達・雑談相手まで含めて生活のなかにゆるく置いておけるサービスという位置付けになります。
短期間で結果だけ欲しい人より「半年〜1年くらいのスパンで良い出会いを育てたい」と思っている人にとってはメインで使っても後悔しない出会い系です。
- すぐに会うより、会う前のやり取りも楽しみたい
- 恋活・婚活と友達探しを両方できる場所がほしい
- 毎月の出費を抑えつつ、きちんと出会いにも繋げたい
- 業者やサクラに振り回されない落ち着いた環境を重視している
- 日記やつぶやきのようなSNS的な交流が好き
短期間で結果だけ欲しい人より「半年〜1年くらいのスパンで良い出会いを育てたい」と思っている人にとってはメインで使っても後悔しない出会い系として十分おすすめできます。






