- 「ラブルームってどんなサイト?」
- 「エロチャットや出会い目的でも使える?」
チャット部屋が1万室も稼働しており、完全無料で使える2ショットチャットのラブルーム。ピーク時には同時接続者数3000人を超え、雑談、暇つぶし、下ネタチャットまで幅広い目的に対応しています。
これまで多くのチャットサイトを実際に試しており、「日本最大級のチャットサイト」と宣伝していたから気になったので、実際に登録してラブルームも使ってみました。

- 書き込み数はチャットサイトの中でも上位
- 平日の午前10時でも200人以上がオンライン
- エロチャットに適している
- 昔からの愛用者がいる
- 利用者が多いから相手が見つかりやすい
- 雑談からアダルトな話題まで対応
- チャットH(エロトーク)カテゴリーは常時100室以上が稼働
- 年齢確認すれば出会い目的で使える
- 他人の2ショットを覗き見できる独自機能あり
- マナーの悪い利用者が多い
- 男性ばかりで女性が少ない
- 女性部屋は作成後1分以内に満室
- 違反者の取り締まりがゆるい
- 公開ルームの約7割が変態や性癖特化の募集
ラブルームには日時関係なく、多くの利用者がいます。特に2ショットのエロチャットは常に100人以上が待機するほど人気でした。
実際に使ってフィッシングやサポート詐欺といった被害もなし。悪質な業者や小遣い目当ての女性、ゆがんだ性癖を持った男性やエッチなチャット目的の未成年といったユーザーがいることは残念でした。

非公開ルームでは年齢確認を済ませた上で出会い目的に使えるけど、実態としては援助希望・デリヘル嬢の集客・セフレ募集が9割を占めています。まともな出会い募集は全体の5%以下。
2週間で実際にチャットできた女性はわずか8人で、うち3人は業者、2人は冷やかし、残り3人だけが本物の女性でした。これまで使ってきたチャットサイトと比較すれば愛用者は多いし、人気があることも事実です。ルールとマナーを守って使えば問題ありません。
Contents
ラブルームに登録してチャットした検証記録

ラブルームは完全無料の2ショットチャットサービス。掲示板で相手を募集したり探せます。チャットサイトの中でも特に利用者が多く、世間から「チャットラブ」「ラブチャット」という愛称でも呼ばれており、知名度も高いです。

登録が必要なくて年齢制限のない公開ルーム、登録が必要で年齢確認すれば出会い目的で使える非公開ルームが用意。画像アップロード機能やスマホ(iOS・Android)とPCの連携機能もあります。
- 公式ページにアクセス(https://chat.shalove.net/)
- カテゴリ一覧から地域・属性・目的など選択
- 興味のあるルームをクリックして入室
- ニックネームを設定してチャット開始
- 出会いと通話は非公開ルームへ移動(年齢確認)
最大の特徴は地域や趣味・嗜好に応じた多彩なカテゴリ。ゲーム・オタク・雑談・既婚者・熟年・フェチ・ぽっちゃり・通話希望など細かく分類されており、相性や目的に沿った相手とチャットできます。

- 個人情報の取り扱い(連絡先やラインID)
- 誹謗中傷やなりすまし
- 公開ルームでの出会い目的はNG
- 危険人物との出会い
- 未成年の利用は厳禁
ここからは、実際にラブルームに登録してチャットした検証記録を詳しくお伝えします。平日の午前中から深夜まで、公開ルーム・非公開ルーム合わせて150以上の部屋を巡回し、延べ80人以上のユーザーと実際にチャットを交わして調査しました。
出会い目的で使えるのは良かった
ラブルームを出会い目的で使う場合は会員登録と年齢確認が必要。無料チャットサイトは年齢確認していないサイトばかりだから、この線引きがあるのは良かったです。
公開ルームはログインなしで覗けるので、どんな人がいるのか、荒れていないかを先に確認できたのも安心できました。

登録ではメールアドレスを使い、年齢確認は免許証の写メを添付したメールで行いました。ログインIDが発行されると非公開ルームが使えるようになり、相手を探す幅も広がります。
ただ、身分証をメールで送る形式は少し気になりました。送信前に公式サイト内の案内と宛先をきちんと確認してから進めてください。
雑談からアダルトチャットまで部屋の選択肢が広い
ラブルームにログインしてまず目に入ったのはチャット部屋の多さ。北海道・東北・関東・中部・近畿・中国・四国・九州・沖縄といった地域別の部屋に加えて、雑談、ゲーム、婚活、チャH、SMなど、目的別の部屋も細かく分かれていました。総部屋数は7000を超えていて、無料チャットサイトとしては探しやすい作りです。
実際に良かったのは最初から目的に近い部屋へ移動できること。雑談したい人は地域別や話題別の部屋を選べるし、アダルトチャット目的ならチャHやSM関連の部屋に絞れます。目的がズレたまま会話を始めると、数分で会話が止まることも多いので、部屋の段階で目的を分けられるのは使いやすかったです。

各部屋には募集総数が表示されています。これは便利だけど、募集総数が多い部屋でも、すぐチャットできるとは限りませんでした。過去の投稿も含めた数字として見たほうがズレが少なく、実際に相手を探すなら最新の書き込みや会話の動きまで確認したほうが効率的。
雑談系よりもアダルト部屋多いです。特に関東や近畿は募集数が多いから、アダルトチャットの相手を探すなら地方より反応を拾いやすいです。反対に落ち着いた雑談や真面目な出会いを期待する人は部屋選びを間違えると失敗するので、最初に入る部屋は慎重に選んでください。
公式ルームは変態系の募集が多くて残念
公式ルームに入って最初に確認したのは、どの部屋にどんな目的の利用者が集まっているのか。雑談部屋なら普通の会話、アニメ部屋なら趣味の話、地域別ルームなら近場の相手探しが中心だと思っていました。
ところが実際に見ていくと部屋のテーマと関係ないアダルト募集ばかりで、正直かなり残念でした。カテゴリーが守られていない部屋もあり、雑談やアニメの部屋でもアダルト前提の募集が流れてきます。

特に警戒したいのは自己紹介の段階で一方的にプレイ内容を書き込んでいる人。会話の前に自分の性癖だけを押し出している投稿は自分の欲求を優先していることが多く、関わっても会話が成り立ちませんでした。こちらの目的を確認せず、いきなりアダルトな話題へ持っていく人も見かけます。
もちろん、全員が危ない利用者ではありません。「暇だから少し話したい」「近い地域の人と雑談したい」といった普通の募集もあります。100件に1件くらいは普通に話せそうな相手がいるものの、そこへ辿り着くまでの確認作業が面倒。ラブルームの公式ルームを使うなら最初の数行で会話が成立する相手かを見極める必要があります。
非公開ルームは援助とアダルト目的が9割
会員登録と年齢確認を済ませたあと、発行されたIDで非公開ルームにもログインしました。年齢確認を通過した利用者だけが使えるので、もう少しユーザーの質が上がると思っていたものの、実態は援助目的やアダルト目的ばかり。
セフレを探している男性、オナニー通話の相手を探している人、生活費の援助を求める女性など、9割近くが金銭絡みかエロ目的の募集で雑談から仲良くなる使い方とは相性が悪いと感じました。年齢確認があるから安全性が高いと単純に考えていた分、この落差は大きかったです。

「爆乳女子と仲良くなりたい」とだけ書き込んでいる男性も発見。相手に何を求めているのかは分かるけど、これで本当に相手が見つかるのか疑問でした。出会い目的というより、欲求をそのまま投稿しているだけの書き込みが目立ちました。
特に注意したいのは生活費や困っている事情を出して金銭援助を求める投稿。非公開ルームは相手探しに向いていると思っていたので、この結果は正直怖さもありました。チャットサイトに慣れていない初心者が「年齢確認済みだから大丈夫だ」と考えて使うと金銭目的の相手に引っかかる危険があります。
女性のチャット部屋は一瞬で満室になる
ラブルームを使っていて一番厳しいと感じたのは女性とチャットできる機会の少なさ。公式ルームと非公開ルームの両方を使って女性の募集を探したけど、全体の5%前後しか見つかりませんでした。部屋数は多いのに実際に女性と話せる確率は極めて低いです。
女性が作った部屋を見つけてもすぐ満室。空室を見つけて入ろうとしても数秒後には埋まっています。女性が少ないぶん、男性が一気に集まるため、タイミング勝負。部屋を見つけたら内容をゆっくり確認してから入る余裕はありません。

自分で部屋を作って女性を待つ方法も試しました。地域や目的が分かるように部屋名を付け、しばらく待機したけど、1時間待っても女性は入ってきませんでした。女性部屋に入るのも難しく、自分の部屋にも来てもらえないため、出会いは現実的に難しいと実感。
ラブルームを1日中使い続けても女性と話せたのは数人だけ。これでは会うところまで進めるのは相当厳しいです。
書き込み数はチャットサイト業界でトップクラス
ラブルームを実際に使って驚いたのは書き込み数の多さ。無料チャットサイトは投稿が止まっていることも少なくありません。その中でラブルームは新しい募集が次々に流れており、チャットサイト業界ではトップクラスでした。
特に複数人で話すグループチャットより、1対1の2ショット目的の募集が多かったです。昔から使っている常連もいて、ラブルーム特有のチャット文化も残っています。

平日火曜日の21時台に新規募集を調査したところ、短い間隔で投稿が増えていました。タイミングによっては5秒ほどで次の募集が出ることもあり、過疎っているチャットサイトとは明らかに違います。
ただし、書き込み数が多いことと、出会いやすいことは別。実際に内容を確認すると相手の情報が薄い投稿、アダルト募集、外部連絡先へ急がせる書き込みもあり。調査した範囲では安心して返信できそうな募集は限られていました。
他人の2ショットをのぞけるのは良かった
ラブルームの2ショットは利用者が多く、満室になっている部屋も目立ちます。空いている部屋を探してもタイミングが合わず、すぐに相手と話せない場面はありました。
ただ、公開設定になっている2ショット部屋なら他人の会話を外から確認できます。自分で部屋を作る前に反応がある部屋名や会話の始まり方を見られるのでラブルーム内で相手を見つける参考にもなり、この機能は実際に使ってみると意外と便利でした。

特に良かったのは入室しなくても相手の雰囲気を見られること。募集文だけでは普通に話せそうに見えても、実際の会話を見ると一方的だったり、すぐ外部連絡先へ誘導していたりする人もいます。逆に短い文章でも会話の返し方が自然で相手に合わせて話せている人もいました。公開部屋の会話を見てから動くと無駄な入室を減らせました。
一方で、自分が公開部屋を使う場合は見られている前提で話す必要があります。地域、連絡先、待ち合わせ場所、個人が特定される情報は書かないようにしましょう。
iPhoneやスマホでの利便性が悪い
ラブルームをスマホで使って一番ストレスになったのは画面がスマホ向けに最適化されていないこと。iPhoneやAndroidで見ると文字が小さく、リンクや部屋名のタップ範囲も狭め。部屋を探す、募集文を読む、入室ボタンを押すという基本操作だけでも画面を拡大しながら確認する必要がありました。

特に使いにくかったのは広告の多さ。部屋一覧、募集文、リンク、広告が狭いスマホ画面の中に詰まっているため、目的の部屋を押したつもりが別のリンクに触れてしまうことがあります。スクロール中に指が当たって広告先へ飛ばされる場面がありました。
スマホで長時間使うには相性が悪く、1時間使うと目の疲れと誤タップのストレスが残りました。スマホで使うなら募集数が増える夜の時間だけ見る、気になる部屋は拡大してから押す、広告付近では急いでスクロールしない。このあたりを意識しないとチャット相手を探す以前に操作のしにくさで嫌になります。
運営は違反ユーザーを放置
ラブルームを使い始める前は年齢確認があるので「無料チャットサイトの中では安心」と考えていたけど、使ってみると年齢確認があることとサイト内の投稿が管理されていることは別問題だと分かりました。
公式ルームでは出会い目的の募集が禁止されているにもかかわらず、会う前提の募集が普通に残っています。年齢確認は未成年利用を防ぐための最低ラインにはなるけど、違反投稿を減らす仕組みとして十分ではありませんでした。

画像の男性はで「御礼有り」と書いて相手を募集しています。年齢確認なしでも使える公式ルームでこうした投稿が残っているから、利用者として不安になりました。
違反ユーザーが1件だけなら偶然とも考えられるけど、複数見かけたから「管理がずさん」と言わざるを得ません。ラブルームを使うなら相手選びを運営任せにせず、怪しい募集を見た時点で入室しない、返信しない、外部連絡先へ移らない。この自己防衛が必須になります。
危険な誘いが多いから女性は特に注意
ラブルームで女性が特に気をつけるべきは最初から会う場所、車で迎えに行く、写真を送って、声を聞かせて、今から会える人といった内容を書いている男性。こうした誘いは返信した瞬間に連絡先交換やアダルトな要求へ進むので、女性は少しでも怖さを感じたら関わらないでください。
まずは公開ルームで男性の募集文を確認してください。どんな言葉で誘っているのか、雑談部屋にもアダルト目的の投稿が混ざっていないか、地域部屋に金銭絡みの募集がないか。この段階で合わないと感じたら使わない選択が正解です。
ラブルームに対する評価
| 項目 | 評価 |
|---|---|
| ユーザー | 非常に多い。昼でも深夜でもユーザーがおり、過疎感はない |
| 男女比 | 9:1。女性部屋は表示直後に埋まり、男性側の待機が常態化 |
| 安全性 | やや危険。年齢確認はあるが、金銭絡みの誘いと別サービス誘導が多い |
| 連絡先交換 | 一部可能。公開ルームは不可で非公開ルームはOK |
| 出会い目的 | 一部可能。まともな募集は全体のごく少数 |
| 満足度 | 普通。匿名でエロトークの用途なら成立 |
この表は実際に使って確かめたラブルームに対する率直な評価です。ユーザー数を高く評価した理由はアクセスした直後から部屋の一覧が常に更新され、投稿が止まっていなかったから。昼でも深夜でも新しい部屋が増え続け、過疎のチャットサイトにある沈黙がほぼありません。
一方で男女比を低く評価したのは女性の部屋数が少ないだけでなく、女性部屋が即埋まり、入室できないことが続いたから。安全性を「やや危険」にしたのは警戒が必要な投稿や誘導が多いことが理由です。

連絡先交換が一部可能なのは事実です。ただ、交換できる場面は限定的でした。雑談が成立して、相手の警戒が解けて、交換する理由が自然に通った時だけ成立します。ただ、出会いまで到達する成功率が圧倒的に低い。会う前提で会話している人は少数派でした。
暇つぶしで軽く話すには成立します。ただ、女性とチャットしたい人には適しません。総合的には悪くないけど、ラブルームは使い方が限られたチャットサイトでした。
ラブルームよりおすすめの代替サイト

ここではラブルームよりおすすめのサイトを紹介します。それはハッピーメール。
現在ラブルームを使っている人やエロチャットしたい人には特に最適です。

言葉だけでは信用もないので実際にチャットエッチに成功した証拠を載せておきます。彼女とは無料で使えるアダルト日記で仲良くなりました。
根拠なく「おすすめです」と言うつもりはありません。両方使い、同じ条件で実際に使った経験から明確な理由があります。
- 誹謗中傷や危険がない
- エッチな女性ユーザーが多い
- アダルトコンテンツが無料で使える
- ラブルームより出会い機能が充実
- 仲良くなった相手とLINE交換できる
現在(2026年6月)は会員が3500万人いるため、東京や大阪といった主要都市だけでなく、地方でもチャット相手や出会いが見つかります。
募集を出せば誰かしら反応してくれるし、実際の成功率もかなり高めでした。

安全性やセキュリティも万全。警視庁と総務省から許可を得て運営しているため安心して使えます。
ラブルームに多かった違反ユーザーや危険人物は強制退会の対象です。
専任のサポートコンシェルジュがサイト内をきちんと管理しているから誹謗中傷や荒らしは絶対にありません。
- 女性ユーザーが1400万人
- チャット相手を顔で選べる
- 匿名性が高いので身バレしない
- 初心者でも快適に使える

アダルト日記も完備。セクシーな自撮りや動画を投稿しているユーザーが多く、コメント欄を使ってそのままチャット感覚で絡めます。
エロ日記ユーザーはエッチなチャットやアダルトな関係に抵抗ない人が多いため、仲良くなれば大人の関係へ簡単に発展するのも良かったです。

おっぱいの自撮りを投稿している女性がいる証拠も載せておきます。エッチな姿を見られたい女の子が他にも本当にたくさんいました。
日記は見るのも書くのもコメントやり取りまで、すべて無料。ポイントも必要ありません。

アダルト日記で仲良くなった30代女性がチャットで個人的に自撮りを添付してくれた証拠も載せておきます。
ラブルームではエロチャットに失敗したので挽回に成功しました。
| 項目 | ハピメ | ラブルーム |
|---|---|---|
| 会員数 | 3500万人 | 3万人 |
| 書き込み | 1日15万件 | 1日3万件 |
| チャット成功率 | 90% | 60% |
| 業者 | 非常に少ない | 多数 |
| 誹謗中傷 | なし | 非常に多い |
| 安全性 | 非常に高い | やや低い |
| 国の許可 | あり | 一部なし |
会員数、書き込み数、チャット成功率、安全性まで比較しても劣っていることは何一つありません。
登録したことに後悔もなし。
| 比較項目 | ハッピーメール | ラブルーム |
|---|---|---|
| サービス形態 | 掲示板+日記+プロフ検索(相手を選んで連絡) | 匿名チャットルーム(部屋を選んで入室) |
| 同時接続の規模 | 常時数十万人 | ピーク時3000人 |
| 相手を選ぶ手段 | 顔写真・年齢・体型・趣味で絞り込める | 部屋名とニックネームだけ。顔写真なし |
| エロチャットの導線 | アダルト掲示板+エロ日記→LINE交換→通話やビデオへ発展 | 公開ルームのチャットH部屋(匿名・無料) |
| 出会いへの発展 | 掲示板と日記から対面に発展。成功率70%超の実績あり | 非公開ルーム限定。援助・業者が9割で健全な募集は5%以下 |
| 業者・援交の混入 | 24時間監視で即排除。検証中の遭遇率は1%未満 | 非公開ルームの大半を占める。排除が追いつかず常態化 |
| 身バレ対策 | ニックネーム運用+個人情報の厳重管理。漏洩実績ゼロ | ニックネームのみで匿名性は高い。管理が緩く晒しリスクあり |
| 年齢確認 | 確認が必須 | 非公開ルームのみ免許証で確認 |
| 料金 | 登録無料。日記の閲覧・投稿・コメントは無料 | 完全無料 |
| こんな人に向いている | エロチャットもしたいが、顔や性格で相手を選びたい | 匿名でエロトークだけしたい。相手の顔も素性も不要 |
- 会員登録【1分で完了】
- エロ日記や掲示板で相手を探す
- チャット開始

男性は無料で使えるエロ日記をじっくり眺めて相手を選んでください。
毎日6000人(1分間に4人)が新規登録している人気サイト。若い世代だけでなく、40代や50代にも対応しています。
「素人のエッチな自撮りや動画を見たい」「エロチャットしたい」という人には特に最適です。
高額な課金も必要ありません。
まずは無料のアダルト日記で欲求不満な巨乳や人妻をのぞいて楽しんでください。
| 登録 | 退会 | エロ日記 | ID交換 |
|---|---|---|---|
| 無料 | 無料 | 無料 | OK |








